サッカーまにあ速報!!!

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    田中マルクス闘莉王

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    1: サッカーまにあ速報!!! 2022/02/16(水) 20:51:48.63 ID:CAP_USER9
    元サッカー日本代表の田中マルクス闘莉王氏が11日、自身のYouTubeチャンネルを更新。「『大迫ではなく、南野を外すべき』サウジ戦ゴールも本領発揮から遠い背番号10は輝けるのか…闘莉王が森保采配に物申す!」というタイトルで、MF南野拓実(リバプール)について言及した。

     日本はW杯アジア最終予選で2月1日にホームの埼玉スタジアムで行われたサウジアラビア戦に2-0で快勝。前半32分、右ウイングの伊東純也が自慢のスピードで相手DFをかわして、右クロスを入れると、FW大迫勇也がスルーし、南野が左足で先制ゴールを決めた。大一番の勝利で日本は勝点18でグループ2位をキープし、首位サウジとは勝点1差に迫った。3位のオーストラリアと勝点3差に広げ、残り2試合でW杯出場に大きく近づいた。

     だが、日本代表が目指すのはW杯本戦出場ではない。闘莉王氏は南野にたいして厳しかった。「中国戦に続き、日本代表の中では一番調子が悪いです。ボールが収まらない、イージーミスが多い、タイミングが他の選手とちょっと違う。パスのズレ、考えるスピードがみんなと少し遅れている」と指摘。  

    先制点は叩き出したが、「あれだけ素晴らしい出来だった日本代表の中では、一番レベルが未だに一番良いところまではいっていない」と語った。また、周囲の選手と連携がかみ合っていないことも懸念し、「ちょっと適当な、雑な守備が目立っているような感じがします」と分析した。

     辛口は期待の大きさの表れだ。「日本の10番だからこそ、言わなきゃいけないこと。一番差をつけなきゃいけない」と強調した。

    起用法についても言及し、「(森保)監督が合図を出してくれるか。ちゃんと頑張らないと(先発から)外すぞと。そういう合図もある」と提言。

    サウジアラビア戦は大迫が68分までプレーしてFW前田大然と交代。南野は78分に浅野拓磨に代わったが、闘莉王氏は「僕だったら大迫外さないで、南野外します。前田大然を左に置けば南野より守備をできるし、前に行く勢いがあるかもしれない」と自身の考えを口にした。 

    アエラ 2/16(水) 13:15
    https://news.yahoo.co.jp/articles/e4492474556c8dbe5649d3d4acc74b68145726c6

    写真https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220216-00000036-sasahi-000-3-view.jpg?pri=l&w=640&h=466&exp=10800

    引用元: ・【サッカー】<元日本代表の田中マルクス闘莉王>森保ジャパンに提言!「大迫でなく南野を外すべき」 [Egg★]

    【闘莉王、森保ジャパンに提言!!大迫でなく南野を外すべき!??】の続きを読む

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    1: サッカーまにあ速報!!! 2022/01/20(木) 18:12:50.25 ID:CAP_USER9
    公式YouTubeチャンネル「闘莉王TV」で高校時代の部活サッカーへ言及
    https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220120-00363628-soccermzw-000-1-view.jpg?pri=l&w=640&h=426&exp=10800

    青森山田(青森)の圧倒的な強さで幕を閉じた第100回全国高校サッカー選手権。かつて千葉県屈指の進学校を選手権に牽引した元日本代表DF田中マルクス闘莉王氏は部活で味わったカルチャーショックを振り返っている。

    【動画】闘将が「本当にやばい」と衝撃…部活サッカーの“カルチャーショック”回想
    https://www.football-zone.net/archives/363628/2?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=363628_6

     闘莉王氏の公式YouTubeチャンネル「闘莉王TV」のテーマは部活サッカー。ブラジルで生まれ育ち、東大進学率トップクラスの渋谷幕張高校への留学をきっかけに来日した闘将は「部活? カルチャーショックどころではない。本当にやばい」と振り返った。

     ブラジルでは天然芝のグラウンドで練習を行うが、部活時代は砂のグラウンドで練習をしていた。

    「トンボっていうんですか? あれでグラウンドを整備しないと行けない。あれにはびっくりしましたね。トンボ見るのも初めて。ブラジルではコーヒー畑で使われるもの」

     グラウンド整備器具の存在に驚いたという闘莉王氏。「スライディングしないといけないでしょ(砂のグラウンドでも)。いまだにこうステーキがあるんですけれど。周りに。あれはちょっと驚きましたね。想像もしていなかった」

     当時作った擦り傷がいまだに刻まれていると語る闘莉王氏。サッカー王国出身の闘莉王少年が日本独特の部活カルチャーで受けた衝撃を振り返る興味深い回になっている。

    フットボールゾーン 1/20(木) 17:30
    https://news.yahoo.co.jp/articles/a16d0ad51b7b571da313da1bcc48df1b74d56f79

    引用元: ・【サッカー】<元日本代表DF田中マルクス闘莉王>部活サッカーの“カルチャーショック”回想!「あれはちょっと驚き」「本当にやばい」 [Egg★]

    【闘莉王、部活の“カルチャーショック”回想!!日本のグランド環境に…!?ステーキとは??】の続きを読む

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    1: サッカーまにあ速報!!! 2022/01/20(木) 01:03:14.90 ID:CAP_USER9
    公式YouTubeチャンネル「闘莉王TV」でヘディングの名手3人を選出

     元日本代表DF田中マルクス闘莉王氏が、Jリーグ史上最強のヘディングの名手3人を選出。J史上屈指の万能型アタッカーの「一瞬でゲームを決める」という勝負強さを絶賛している。

     闘莉王氏の公式YouTubeチャンネル「闘莉王TV」最新回のテーマは最強のヘディングの名手3傑だった。

     そこで2位に選出したのはジュビロ磐田などで活躍した元日本代表FW前田遼一氏だ。

    「ヘディングのスペシャリスト。前田遼一は決めるんですよ。決める」と闘莉王氏はヘディングでの決定力の高さを評価した。

     千葉・渋谷幕張高校の闘莉王氏と東京の名門・暁星高の前田氏。同世代で高校時代の国体などでライバルだったが、「ポストプレーのうまさもそうだけど、居場所をなかなか掴めない。一回消えたり、また現れたりする」と駆け引きや動き出しの巧みさも改めて評価している。

     Jリーグ歴代でヘディングでのゴール数トップは46得点の前田氏。闘莉王氏は41点で3位だったが、「僕はディフェンダーですから。フォワードだったら遼一よりも点を取っていたかもしれない」と笑顔で語るなど、ライバルの凄さを語る回になっている。

    3位 バルデス
    2位 前田遼一
    1位 久保竜彦

    https://www.football-zone.net/archives/362935/2?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=362935_6

    https://news.yahoo.co.jp/articles/bc2a3d36ec634f5780ccf3121bf6d1d64f6cbb05

    引用元: ・【サッカー】闘莉王、Jリーグ史上最強のヘディングの名手3人を選出 [ネギうどん★]

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