サッカーまにあ速報!!!

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    森保一

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    1: サッカーまにあ速報!!! 2022/03/13(日) 12:07:31.12 ID:CAP_USER9
    広島戦で気になった〝87分のプレー“

    写真 
    https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220312-00106518-sdigestw-000-9-view.jpg?exp=10800

    今季のホーム開幕戦、FC東京は広島を2-1で下した。しかし、決して満足できる試合内容ではなかった。アルベル監督が「前半は広島のプレスに苦しんだ」と話したとおり、FC東京の入りは最悪に近かった。マンツーマン気味のマークに上手く対応できず、主導権を握られ、いくつかピンチもあった。

     流れを変えたのは、ひとつのセットプレーだ。60分、途中出場の三田が蹴ったボールを森重が頭で上手く合わせて先制点を奪ったのである。この1分後にはアダイウトンが追加点を決めて、2-0とさらにリードを広げた。ここぞという場面で決めきった点で、この日のFC東京は勝負強かった。ただ、勝因はおそらく守備陣にある。

     右サイドバックの渡邊は不安定だったものの、CBの森重、アンカーとCBに対応した木本、左サイドバックの小川、GKのスウォビィクは落ち着いて対応。また、後半から右サイドバックに入った長友の守備もそこまで問題なかった。川崎との開幕戦で好ゲームを演じ、3節のC大阪戦で完封勝利を収められたのも守備ブロックの奮闘があってこそ。〝ボールを愛するサッカー“を体現できなくても勝点を拾えている一因は間違いなく彼らの頑張りにあるのだ。
     
     ただ、その守備陣で気になるのは長友の起用法。ルヴァンカップも含めた今季の公式戦4試合で、ここまで先発出場ゼロと、現役日本代表にとっては寂しい現状になっている。代表戦の関係でキャンプ合流が遅れた影響もあるだろうが、それでもスタメンを張れてないのは紛れもない事実だ。

     またプレーの内容を見ても、攻撃面についてはどこかパッとしない。例えば広島戦での87分のプレー。カウンターを仕掛けた場面で、D・オリヴェイラからパスを受けた長友はそこでややもたついたせいか、苦し紛れのクロスを送っているように見えた。

     正直、今の長友はトップコンディションにない。アルベル監督は足もとの技術がある選手を優先的に起用している印象で、ここまで左サイドバックの一番手は小川で揺るぎない。長友が川崎との開幕戦でも右サイドバックで途中出場している点からもそれは分かる。

     要するに、FC東京での長友は現時点でサイドバックのバックアッパーという立ち位置。それでも、ワールドカップ最終予選を戦う日本代表に招集されるのか。

     アウェーのオーストラリア戦(3月24日)をはなから守備的に戦うなら長友の招集・起用は頷けるが、勝点3を狙うなら長友は適任なのか。そもそも招集すべきなのか。ここまでの選考からしてメンバー外になる可能性は低いが、それでもあえて……。森保監督の決断に注目したい。

    サッカーダイジェスト 3/12(土) 22:43
    https://news.yahoo.co.jp/articles/7b785ffa01fa49ffbaee8dd16aa4aec472c78f44

    引用元: ・【サッカー】<長友佑都(FC東京)>公式戦4試合で先発ゼロ...それでも日本代表招集されるのか?正直..トップコンディションにない。 [Egg★]

    【長友佑都、未だ公式戦4試合先発なし!!でも日本代表には招集されスタメン!!?www】の続きを読む

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    1: サッカーまにあ速報!!! 2022/03/02(水) 06:36:01.76 ID:CAP_USER9
    3/2(水) 6:15配信
    東スポWeb

    キックの精度には定評があるMF田中碧(東スポWeb)

     森保ジャパンの懸案だったセットプレーのキッカー問題で、MF田中碧(23=デュッセルドルフ)が有力候補に急浮上している。

     代表ではかつてMF中村俊輔(横浜FC)、MF遠藤保仁(磐田)、MF本田圭佑など名手がおり、セットプレーが大きな得点源となっていた。しかし、森保ジャパンになってからは正キッカーがなかなか決まらず〝日替わり〟に近い状態。MF久保建英(マジョルカ)はキックの精度に定評があるが、代表ではレギュラーに至っておらず最近は出場時間も少ない。

     そうした中で、森保一監督は有力候補として意外な選手を指名。「川崎の時は碧がセットプレーのキッカーをやっていた。彼のキックの質は非常にいい。速いボールも蹴れるし、縦落ちのボールもピンポイントで蹴れる。我々のチームの武器になる」と絶賛。「やってほしいと思っている」と正キッカーに最も近い存在として能力を高く評価している。

     ただ、田中は所属クラブでキッカーを担当しておらず、実戦での精度に課題が残る。そこで指揮官は「自分でボールを奪いにいってほしい。本人が確固たるポジションをつかむためにも、チームの活動から『蹴らせてくれ』と。それくらい素晴らしいものを持っている。いつも要求している」とクラブでキッカー役の〝強奪〟を指令した。

     田中が不動のキッカーに成長すれば得点力アップが期待できそうだ。

    https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220302-04032791-tospoweb-000-4-view.jpg
    https://news.yahoo.co.jp/articles/6ffee67b5d76705cb9ad28a3bebfb3ac1d18f732

    引用元: ・【サッカー】森保ジャパン “正キッカー” にMF田中碧が急浮上 監督猛ゲキ「奪いにいってほしい」 [爆笑ゴリラ★]

    【森保ジャパン 、正キッカーに田中碧?? 監督「奪いにいってほしい」も、まず試合に…】の続きを読む

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    1: サッカーまにあ速報!!! 2022/01/20(木) 20:17:25.07 ID:CAP_USER9
    コラム「大塚浩雄のC級蹴球講座」

     W杯アジア最終予選の中国、サウジアラビア戦に向け、日本代表が1月17日から千葉県内で始動した。今回は国内組19人によるコンディション調整および新戦力発掘合宿。久々に報道陣に全面公開となったので、今回と次回のC級蹴球講座は合宿の内容をリポートしたい。

     初日から3日間通ったが、3日目の練習で攻撃に重点を置いたメニューが用意されていた。大迫、武藤、上田、荒木の4人をトップに指名。攻撃側2人がDF1人を相手にダイレクトでパス交換しながら、マークを背負った1トップに縦パスを入れ、そこから攻撃3人対守備2人による攻撃練習が始まった。

     その後、縦80、横68メートルの変則ピッチで10人対10人+GKのゲームが行われた。自陣と相手陣内で5人対5人に分かれ、自陣にいる攻撃側のDF5人はダイレクトパスでポゼッションし、相手陣内にいる味方に縦パスを入れる。そこから先は攻撃陣5人がフリータッチで相手ゴールを狙う。素早いパス回しでポゼッションし、ワイドにボールを動かしながら、前線の味方に縦パスを入れる。パスが通らずにボールを失った時、さらにボールを奪った後の攻守の切り替えを厳しく要求。リスク覚悟で縦に速い攻撃を求め、同時にリスク管理も求める。

     森保ジャパンの得点力不足は深刻だ。アジア最終予選6試合でわずか5得点。B組6チーム中5番目。得失点差+2はサウジアラビア、オーストラリアに次いで3番目。グループ2位ではあるが、得失点差の争いになれば3位に落ちる可能性もある。

     最終予選に入って相手のプレッシャーが厳しくなり、トップの大迫が孤立し、いい形で縦パスが入らなくなっている。また、いい縦パスが入らないがゆえにバックパスや横パスが多くなり、攻撃がスローダウンして、その間にブロックを形成されてしまう。

     5得点のうち、4点がサイド攻撃からという現実も見逃せない。中央のコンビネーションが機能しないため、結局、サイドからのドリブル突破に頼らざるを得ない状況だ。

     今回の合宿で、ゲーム形式の練習を行うと、いい縦パスを受けたときの大迫の存在感は際立っていた。自ら決めるだけでなく、周りの選手を生かす。おそらく、森保監督は大迫を軸にした布陣を想定しているだろう。問題は、中国戦に向けて海外組が合流した時、短時間でどこまで意思の疎通を図れるか。

     中国は守りをガチガチに固め、カウンターを狙ってくるだろう。サイドから放り込むだけでは、はね返されるだけ。崩すためには縦パスからの高速パスワークで中央突破を狙う必要がある。受け手の動き出し、出し手のパスの狙い。勝負のカギは縦パスにある。

     ◆大塚浩雄 東京中日スポーツ編集委員。ドーハの悲劇、94年W杯米国大会、98年W杯フランス大会を現地取材。その後はデスクワークをこなしながら日本代表を追い続け、ついには原稿のネタ作りのため?指導者C級ライセンス取得。40数年前、高校サッカー選手権ベスト16(1回戦突破)。

    中日スポーツ 1/20(木) 18:25
    https://news.yahoo.co.jp/articles/74505a46dfb097003ae4da70c8abc3fa65967c40

    引用元: ・【サッカー】<森保ジャパン>得点力不足は深刻!W杯アジア最終予選6試合でわずか5得点...うち4点がサイド攻撃からという現実 [Egg★]

    【森保JAPAN、得点力不足深刻!!最終予選6試合5得点w4点がサイド攻撃から!】の続きを読む

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    1: サッカーまにあ速報!!! 2022/01/19(水) 17:12:52.94 ID:CAP_USER9
    日本代表の森保一監督(53)が重用を続けるDF長友佑都(35=FC東京)を改めて高く評価した。

     指揮官は16日のオンライン取材で「佑都は世界のトップのクラブで経験があるし、代表でも最高の経験を持っている。世界基準で戦える選手だと思っている」。さらに批判の対象となった昨年10月12日のカタールW杯アジア最終予選オーストラリア戦(埼スタ)で長友が裏を取られて失点につながったシーンについても「あそこは佑都だけの問題ではなかったし、チームでプレシャーをかけていくタイミングがうまくいかず、連係、連動が取れてない中で失点につながるFKになった」と説明した。

     続けて「佑都は奪いにいく守備ができる。奪いにいくことは、裏を取られる局面もあるかとは思うが、引いて守るでは高いレベルのサッカーで勝っていけない。彼が積極的にボールを奪いにいくことは、世界で勝っていく基準を示している。いろんなデータを取っても、佑都のパフォーマンスで批判を受けるようなデータは全く出ていない。いろいろな見方はあると思うが、十分なパフォーマンスをしている」。プレー面に問題がないことを強調した。

     その上で常に前向きな姿勢も「どんなときも前向きにやっていく雰囲気を出してもらえるのはありがたい」と絶賛。指揮官の頭に〝長友外し〟はなさそうだ。

    東スポ 1/16(日) 21:12
    https://news.yahoo.co.jp/articles/6577e68d6312165109628ef37a485cb7034598c9

    写真https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220116-03931931-tospoweb-000-2-view.jpg?pri=l&w=464&h=640&exp=10800

    1 Egg ★ 2022/01/16(日) 21:44:06.46
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1642337046/

    引用元: ・【サッカー】<森保監督>長友批判を一蹴「佑都のパフォーマンスで批判を受けるようなデータは全く出ていない」 ★2 [Egg★]

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