サッカーまにあ速報!!!

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    優勝

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    1: サッカーまにあ速報!!! 2022/05/19(木) 06:56:44.17 ID:CAP_USER9
    フランクフルト 1-1 レンジャーズ
    PK戦      5-4
    [得点者]
    ジョー・アリボ(後半12分)レンジャーズ
    サントス・ボレ(後半24分)フランクフルト

    ※鎌田大地は先発フル出場
    長谷部誠は後半13分から出場

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/20160536

    引用元: ・【サッカー】UEFA-EL決勝 フランクフルト×レンジャーズ [久太郎★]

    【EL決勝、フランクフルト×レンジャーズ 、PK戦制して優勝!!】の続きを読む

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    1: サッカーまにあ速報!!! 2022/05/01(日) 01:15:50.90 ID:CAP_USER9
    レアル・マドリーは30日にラ・リーガ第34節、本拠地サンティアゴ・ベルナベウでのエスパニョール戦に臨み、4-0の勝利で2年ぶり35回目の同リーグ優勝を果たした。

    優勝まであと勝ち点1が必要だったマドリー。アラバを負傷、ナチョ&ミリトンを出場停止で欠くアンチェロッティ監督は、センターバックに復帰明けのカセミロ、またバジェホを登用。そのほかベンゼマやヴィニシウスをベンチに置くなど4日後のマンチェスター・シティ戦とのセカンドレグを睨んでローテーションを敢行し、GKクルトワ、DFルーカス・バスケス、カセミロ、バジェホ、マルセロ、MFモドリッチ、カマヴィンガ、セバジョス、FWアセンシオ、マリアーノ、ロドリゴをスタメンで起用した。

    試合は、中井卓大含めたマドリーのユースチームのコパ・デル・レイ優勝トロフィーお披露目、ラファ・ナダルの始球式の後にキックオフ。前半はエスパニョールのボールポゼッションを許す時間帯もあったマドリーだったものの、ロドリゴが効率よく得点を重ねていった。

    ブラジル人FWはまず34分、ペナルティーエリア内左のマルセロが出したマイナスのパスから中央に切れ込み、右足のシュートで先制点を記録。さらに43分には、相手ペナルティーエリア内でのマリアーノがヤンヘルにプレスを仕掛け、転がったボールをかっさらって、そのままシュートを沈めた。前半は2-0で終了のホイッスル。なお前半7分、ベルナベウは「イジャ・イジャ・イジャ! フアニート・マラビージャ!」のお馴染みのチャントの後、クリスティアーノ・ロナウドのチャントも叫び、息子を失った彼への愛情を表明していた。

    後半、エスパニョールの反撃に苦しむマドリーだったが、55分に勝負を決定づける3点目を記録。中盤でのモドリッチのボール奪取から、カマヴィンガ、アセンシオとパスをつないでいき、背番号11がペナルティーエリア内に入り込み右足のシュートでネットを揺らした。アンチェロッティ監督はその直後となる60分に交代カードを3枚切り、モドリッチ、マリアーノ、カセミロを下げてクロース、ベンゼマ、イスコをピッチに立たせた。

    「カンペオーネス(チャンピオンたち)! カンペオーネス!」のチャントはもちろんのこと、「ピケ、馬鹿野郎、チャンピオンに挨拶しろ!」「チョロ(シメオネ監督)残ってくれ!」「ラポルタは夢を見続けてる。見続けてるぞ!」と、優勝争いのライバルたちにちなんだチャントも歌うなどお祭り状態のベルナベウ。71分にはイスコもゴールを決めたが、これはGKディエゴ・ロペスの視界をロドリゴが遮っていたとして取り消しに。3分後、アンチェロッティ監督はカマヴィンガ、ロドリゴとの交代でヒラ、ヴィニシウスを投入した。

    そして81分、今季前線の看板コンビがゴールショーを締めくくった。イスコのパスからヴィニシウスが左サイドを突破し、折り返されたボールにベンゼマが左足で合わせてチーム4点目。ベンゼマはこれが今季43試合43得点目、ラ・リーガ26得点目となった。完全に決着をつけて、「跳べ、ベルナベウ!」のチャントや、ウェーブが起こるベルナベウで、試合は終了のホイッスル。レアル・マドリーはラ・リーガ優勝回数を35回として、バルセロナ(26回)、アトレティコ・マドリー(11回)をさらに引き離した。

    なおアンチェロッティ監督はイタリア、イングランド、ドイツ、フランス、そしてスペインと、欧州5大リーグすべてで優勝した史上初の監督となっている。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/b53a63f121f319ebdda2d07174f902265229cd11

    引用元: ・【サッカー】レアル・マドリーが2季ぶり35回目のラ・リーガ優勝!アンチェロッティは欧州5大リーグすべてを制した史上初の監督に [久太郎★]

    【レアル・マドリード、2季ぶり35回目優勝!!アンチェロッティ、欧州5大リーグすべて制覇した史上初の監督に!!】の続きを読む

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    1: サッカーまにあ速報!!! 2022/01/11(火) 18:39:23.29 ID:CAP_USER9
    10日、第100回全国高校サッカー選手権大会の決勝が行われ、青森山田(青森)が4-0で大津(熊本)を下して幕を閉じた。今大会はベスト8のうち、公立勢は大津の1校のみ。公立高校が決勝の舞台に立ったのは、なんと10年ぶりだった。だが約20年前の2000年大会はベスト8のうち半数が公立高校。00年~08年大会では公立校が7回も優勝を果たしている。この10数年の間に、なぜ名門公立校は私立勢に水をあけられてしまったのか。

    *  *  *

     全国高校サッカー選手権で公立校が優勝したのは、2011年の市立船橋(千葉)が最後。以後は、決勝にも勝ち上がれていない。選手権6連覇を誇った国見(長崎)なども、長らく決勝の舞台から遠ざかっている。一方で寄付金などが集まりやすい私立高校は、積極的な設備投資や県外からのスカウトを活発に行い、地力を上げてきた。優秀な指導者やコーチを好待遇で迎え入れる体制も整備してきた結果だろう。

     私立の優位性について、長年高校サッカーを取材してきたスポーツジャーナリストの元川悦子氏は、優秀な指導者の「在任期間」の違いを指摘する。

    「監督の在任期間は、公立の場合は通常10年程度が限界で、よほど特殊な事情がない限り、学校間の異動は必須です。どんな名将でも60代になれば定年退職となり、その後学校に残るケースはほとんどない。名将と呼ばれる監督のもとには、彼らの指導を求めて全国から優秀な選手が集まってきますが、異動してしまえば求心力がなくなり、その学校は常勝軍団でいられなくなることが多い。一人の指導者が長期指導を続けられないのは、私立との大きな違いです」

     実際、7日に他界した小嶺忠敏さん(享年76)も名将として国見を6回の全国制覇に導いたが、2006年の定年退職を機に、国見を去った。その後は私立の長崎総科大付でイチからチームを作り上げ、全国大会に出場する強豪校へと育て上げた。

     もっとも、小峰監督の在任は約23年と特例扱いだった。赴任当初は社会科教諭。長崎県の公立高校教員には、離島の学校に少なくとも一度は赴任しなければならない規定があるが、特例として離島に赴任されないことが認められた。国見の校長就任時には、規定により監督を退任せざるを得なかったが、「総監督」として指揮を執り続けた。

    アエラ 1/11(火) 12:37
    https://news.yahoo.co.jp/articles/5ee1a8a4a0b72a726baa0fa193ec0bbc9d0708d6

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    https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220111-00000013-sasahi-000-7-view.jpg?pri=l&w=640&h=567&exp=10800

    引用元: ・【サッカー】<高校サッカーで「名門公立校」が勝ち上がれなくなった理由>なぜ名門公立校は私立勢に水をあけられてしまったのか? [Egg★]

    【高校生は強豪公立よりも私立校!??それとも??【高校サッカー】】の続きを読む

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