サッカーまにあ速報!!!

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    中国

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    1: サッカーまにあ速報!!! 2022/05/05(木) 15:11:16.68 ID:CAP_USER9
    アジアチャンピオンズリーグ(ACL)における中国勢の存在感低下が加速している。

     タイ、マレーシア、ベトナムで集中開催されたACL東地区の1次リーグが1日に終了。中国勢は、新型コロナウイルス禍の渡航制限などの影響で上海海港と長春が出場を辞退し、参加した広州FC、山東も主力を派遣せず、若手中心の〝二軍〟で臨んだ。そのため、広州FCは1次リーグ同組の川崎に0―8で敗れるなど大敗が目立ち、当然のように両チームは1次リーグで敗退した。

     この惨敗は今回だけの問題ではなく、今後に〝ツケ〟を払わなければならない。この結果を受けて、中国メディア「新浪体育」は、中国の2022年終了時点のアジアサッカー連盟(AFC)クラブランキングが15位(東アジア7位)まで落ちると報じた。同ランクは、最近4年間のACLなどの結果をもとに決められ、2018年のポイントが失効するからだ。

     そのため来年のACLまでは、1次リーグ直行2チームと本戦出場をかけたプレーオフから参戦2チームは確保できるものの、2024年からは、ランク低下により1次リーグ直行1チームしか割り当てられなくなるという。2013、15年に広州恒大(現・広州FC)が優勝するなど、日韓両クラブとACL東地区の覇権を争ってきた中国勢だが、もう過去の話になりかねない。

     代わって躍進しているのが東南アジア勢。I組のジョホール・ダルル・タクジム(マレーシア)は、地元開催の利もあったが、J1王者・川崎と2020年ACL覇者の蔚山(韓国)を押しのけて1次リーグを突破した。タイで行われたG組も同国のBGパトゥムが1位通過。今後はさらにACLの勢力図が変わっていくかもしれない。

    東京スポーツ

    https://news.yahoo.co.jp/articles/187c1f14fdbbba113cdf46121ac07239049bec9d

    引用元: ・【サッカー】ACL 中国勢惨敗で出場枠激減へ 東南アジア勢台頭で存在感薄れる [久太郎★]

    【【ACL】中国勢惨敗、出場枠激減!!中国勢より、東南アジアチームの急成長が今後の脅威!!?】の続きを読む

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    1: サッカーまにあ速報!!! 2022/03/02(水) 17:34:25.00 ID:CAP_USER9
    国際サッカー連盟(FIFA)と欧州サッカー連盟(UEFA)から国際大会からの追放を通達されたロシアサッカー界が、アジアサッカー連盟(AFC)に転籍する仰天プランが浮上した

     ロシアメディア「ゴル」は「ロシアサッカーの唯一のチャンスはアジアに行くことだ」と報道。「孤立は何年も続いてしまうだろう。おそらく欧州のサッカーには戻れない。そうなれば、孤立から抜け出すための唯一の解決策はAFCに移ることだ。近年、オーストラリアがオセアニアからAFCのメンバーになった例もある」とロシアが対外試合を継続するために転籍の選択肢があると指摘した。

     驚くべき計画だが、同メディアは実現までの道筋をこう説明する。

    「UEFAはロシアが欧州サッカーから離脱するぶんには妨害しない。ロシアは地理的な位置からAFCに参加する根拠がある」と転籍の正当性を主張。そして「AFCは新しいメンバーを受け入れる準備ができている」と断言する。世界でロシア包囲網が広まる中で、AFCが転籍を認める根拠は〝あの国〟の存在だ。

    「アジア諸国は中立またはロシアへの支持を維持している。アジアで制裁を課したのは日本だけだ。そして欧州の動きは、ロシアと中国の間の緊密な関係には影響を与えない。その密度は北京五輪を前にプーチン大統領が訪問したほど濃いものだ。中国は欧米の措置に参加していない」

     ロシアの〝盟友〟ともいえる中国がAFCへの加入を後押しするというわけだ。

     そういした点を踏まえて「最も可能性の高い選択肢はこうだ。AFCはロシアの加入を承認するが、FIFAは欧州各国からの圧力を受けて、主催の大会には参加させない。したがってW杯には出場できなくなるが、少なくともアジアカップやガルフカップのようなAFC管轄の大会には参加できる。各大陸連盟はFIFAの承認なしに代表チームを認めることができ、実際にFIFAから認められないままUEFAの大会でプレーしたジブラルタルの例もある」とした。まずはAFC管轄の大会で活動しつつ、ほとぼりが冷めるのを待った上でFIFAからの制裁解除、そしてW杯への出場へとつなげる構えだ。

     AFCでは南米選手権への招待枠もあり、対外試合は多く実施できるメリットを強調。また、クラブも一緒に転籍してロシアチームがアジアチャンピオンズリーグ(ACL)に出場することになるという。

     窮地に追い込まれたロシアの起死回生の策は実現するのか。日本と対戦する可能性もあるだけに今後の行方に注目が集まる。

    写真
    https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220302-04033883-tospoweb-000-5-view.jpg?pri=l&w=640&h=435&exp=10800
     
    東スポ 3/2(水) 15:55
    https://news.yahoo.co.jp/articles/d251e8381279d571b8166731f4588617c6a60114

    引用元: ・【サッカー】<ロシアサッカー界>アジアサッカー連盟(AFC)に転籍する仰天プランが浮上!アジアで制裁を課したのは日本だけ [Egg★]

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    1: サッカーまにあ速報!!! 2022/02/04(金) 02:04:46.21 ID:CAP_USER9
    [2.3 女子アジア杯準決勝 中国 2-2 (PK5ー3)日本]

     日本女子代表(なでしこジャパン)は3日、女子アジア杯準決勝で中国女子代表と対戦した。試合は、1-1で90分間を終えると、延長戦は互いに1点ずつを奪いPK戦へ。日本はPK戦で3-5で敗れてアジア杯準決勝で敗退が決まった。

     1月30日に行われた準々決勝タイ戦で7発完封勝利を挙げた日本は、9大会連続の女子W杯出場権を獲得。次なる目標のアジア杯3連覇に向けて準決勝中国戦に臨んだ。

     池田太監督は、準々決勝から先発を3枚変更。4-4-2のシステムを採用し、GKは山下杏也加(I神戸)が務め、最終ラインは左からDF乗松瑠華(大宮V)、DF南萌華(浦和)、DF熊谷紗希(バイエルン)、DF清水梨紗(東京NB)。ボランチはMF長野風花(マイ仙台)とMF林穂之香(AIKフットボール)が組み、サイドは左にMF宮澤ひなた(マイ仙台)、右にMF長谷川唯(ウエスト・ハム)。2トップはFW岩渕真奈(アーセナル)とFW植木理子(東京NB)が入った。

     開始20秒、宮澤の強烈なミドルでファーストシュート。そこから序盤は拮抗した展開が続くも、日本は細かいパスワークでボールを繋ぐと、徐々に試合の主導権を握り始める。

     前半13分、左サイドに流れた植木がゴール前にパスを送ると、岩渕がワンタッチで相手DFを剥がして左足を振り抜く。このシュートはゴール右に外れて得点とはならない。同21分にはペナルティーエリア手前付近で浮き球のパスを受けた植木が胸コントロールでDFラインの裏に抜け出し、GKジュ・ユウと一対一。ここはブロックに遭った。

     すると前半26分、左サイドでボールを受けた宮澤がダイレクトでクロスを蹴り込む。このボールに植木がニアサイドに走り込み頭で逸らすと、ボールはゴール右のサイドネットの吸い込まれていった。植木の今大会4ゴール目で日本が先制に成功する。

     前半32分、清水のクロスにファーサイドで待ち構えていた植木ボレーシュート。しかし、枠を捉えることができない。同34分には、山下のクリアミスから攻め込まれるが、DFワン・シェアシュエのロングシュートはゴール左に外れて難を逃れた。

     前半を1点リード折り返した日本は後半開始時に選手交代なし。対する中国は2枚を代えて攻撃の活性化を図る。すると後半1分、中国は左サイドで細かくパスを繋ぐと途中出場のMFシャオ・ユイのクロスに最後はFWウー・チェンシュが合わせて日本のゴールネットを揺らした。

     同点を許した日本は、後半19分に岩渕を下げてMF遠藤純を投入。宮澤を前線に置き、遠藤は左サイドに入った。

     日本は後半28分、右サイドの長谷川のクロスボールに宮澤が頭で合わせたが枠を捉えることができない。1分後の同29分には、遠藤のグラウンダーのクロスがゴール前を通過してファーサイドに流れると、長谷川の折り返しに植木がシュート。しかし、こちらもゴールネットを揺らすには至らなかった。

     後半44分には中国にチャンスを作られる。シャオが日本陣地中央でボールを保持すると、ゴール前にスルーパス。MFタン・ジャリィがDFラインの間を抜けて山下と一対一かと思われたが、清水が素早く戻り、体を投げ出してボールをクリアした。

     試合は90分で決着がつかず、延長戦に突入した。延長前半7分、長野がゴール前に入れたボールを植木が落として長谷川がミドル。強烈なシュートはクロスバーを叩き、惜しくもゴールとはならない。日本は同8分に宮澤を下げてMF成宮唯をピッチへ送り込んだ。

     延長前半13分、日本はゴール前でフリーキックを得ると、キッカーを務めた長谷川の柔らかボールに植木が完璧な動き出しからフリーとなり、頭で流し込だ。植木はこの試合2点目、今大会5点目をマークした。

     延長後半7分、この日2ゴールの植木に代えてDF高橋はなを投入。池田監督は守備を5枚にし、ゴール前を固める。しかし、延長後半攻め込まれる展開が増えると、同14分にFWジャン・シンの左サイドからのクロスボールをFWワン・シャンシャンにニアで合わされてゴールネットを揺らされた。

     120分の激闘となった試合は2-2でPK戦へ。日本は1人目を務めた熊谷が相手GKに読まれて止められるも、中国の1人目ジャンがゴール右に外す。互いに2人目3人目4人目を成功。日本5人目の南のシュートは相手GKのストップに遭うと、中国5人目を務めたワンが冷静に決めて試合終了。日本は中国に2-2(PK3-5)で敗れてアジア杯準決勝で敗退となった。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/5d48a83f90cd4bb07e7e0e2ca83e31f4a467478f

    引用元: ・【女子サッカー】なでしこジャパンはアジア杯3連覇ならず…2度のリードも中国に追いつかれ、PK戦の末に準決勝敗退 [久太郎★]

    【【悲報】なでしこジャパン、3連覇ならず…中国相手にPK負け!】の続きを読む

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    1: サッカーまにあ速報!!! 2022/01/27(木) 17:50:26.34 ID:LD/jmJ7i0
    うおおおおおお
    https://i.imgur.com/X8P3SbL.png

    引用元: ・サッカー日本代表中国戦スタメン発表!!!

    【日本代表中国戦スタメン発表!!!長友大迫安定のスタメンw】の続きを読む

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