サッカーまにあ速報!!!

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    世代交代

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    1: サッカーまにあ速報!!! 2022/03/09(水) 12:14:34.23 ID:CAP_USER9
    2022年の冬に開催されるワールドカップ・カタール大会に向けたアジア最終予選を戦っている日本代表。現在は8試合を消化してグループBの2位につけており、次節オーストラリア戦に勝利すれば、ストレートインでの本大会出場が決まることになっている。

    そんなサムライブルーを束ねる森保一監督がオーストラリア戦に向けたオンライン取材に応じ、チームの大黒柱であるヴィッセル神戸FW大迫勇也の状態について語っている。大迫は直近のサンフレッチェ広島戦を欠場しており、「絶対に招集できないという状況ではないが、コンディションを見て考えたい」と大迫を招集しない可能性を示唆している。ここまで常に代表に名を連ねていた選手だけにここで離脱となれば苦しい。

    もう一つの枠として期待したいのが鹿島アントラーズに復帰した鈴木優磨だ。鹿島で数字を残し、ベルギーのシント・トロイデンへ移籍しや鈴木。1シーズンで17ゴールを決め、ステップアップを目指すもクラブが見つからず、21-22シーズンはシント・トロイデンに残留している。しかし、以前のような勢いは見せられず今冬に古巣である鹿島に復帰している。

    どちらかといえば失敗に終わってしまった鈴木の海外移籍だが、鹿島でのプレイを見れば彼が真の実力者であることがわかる。ストライカーにもトップ下にもサイドアタッカーにもなれる変幻自在のプレイスタイルを持っており、鹿島では上田綺世と共に2トップを組んでいる。すでに1ゴールを奪うなど得点力もあり、非常に万能な選手だ。ポストプレイも可能であり、大迫の代役を国内で探すとなれば鈴木以外に選択肢はないだろう。

    しかし、問題点は森保監督との確執か。鈴木が森保監督を批判するような内容をSNSで投稿した過去があるからなのか、同選手は代表とは縁のないキャリアを送っている。これに関しては憶測の域を出ないが、彼のここまでの活躍であれば招集されてもおかしくはない。25歳と若い選手であり、オーストラリア戦でのメンバー入りに期待したい。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/56c54803018cbde413eb60468a9098f105875c43

    写真
    https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220309-00010001-theworldw-000-1-view.jpg?exp=10800

    引用元: ・【サッカー】<日本代表>大迫の代役は鈴木優磨しかいない...鹿島でのプレイを見れば彼が真の実力者であることがわかる。 [Egg★]

    【大迫の代役、鈴木優磨しかいない!!もしくは上田!今こそ世代交代へ!!!】の続きを読む


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    1: サッカーまにあ速報!!! 2022/01/30(日) 12:55:43.06 ID:CAP_USER9
    日本代表DF中山雄太(ズウォレ)が30日、カタールW杯アジア最終予選・サウジアラビア戦(2月1日・埼玉)に向けたオンライン取材に応じた。28日の練習で左足先を痛め、翌29日の全体トレーニングへの合流を回避。それでもチーム関係者によれば「大事を取っての室内調整」だといい、中山自身も「もう問題ないです」と力強く語った。

     27日に行われた最終予選・中国戦では後半13分から出場し、ファーストプレーとなった同16分には自身のクロスからMF伊東純也(ゲンク)のゴールをアシスト。「結果として残せたことによって1-0から2-0になり、チームを楽にできたのがよかった。アシストは伊東選手が決めてくれたものなので、結果がついてきてよかった」。途中出場の選手として、完璧な仕事を成し遂げた。

     最終予選の直近5試合では継続して試合途中から起用されており、出場時間も1分、5分、27分、28分、32分と徐々に伸びてきている。ただ、そうした起用法からは森保一監督の信頼がうかがえる反面で、レギュラー争いという点ではDF長友佑都(FC東京)の牙城を崩すに至っていないのもたしかだ。

     中山は「日々やっていることがしっかり増えてきて、それがしっかり試合の中で出せていると感じている手応えにつながっている」と前向きに述べる一方、「最終予選が始まってスタートから出ていないことに関しては悔しい部分と、同時に足りないものがあるからこそそれが実現していないと思っている。日々そこを埋めて、実現できるかどうかでもがいている」と自身の立場を捉えている。

     そので中山が強調するのは「スタメンは結果でしかない」という姿勢だ。「スタメンじゃないことに満足していないし、スタメンで出たいのは当たり前のこと。ただ、出られていないことについては僕がもっと上手くなればスタメンになれると思っている」。難しい立場も自身の糧とし、成長につなげようとしている。

    「究極言えば、僕は10個のうち9個が良くても一つのミスを気にするタイプなので、日々自分が成長して、結果としてスタメンになっていれば自分としてもプラスだし、スタメンじゃなかったとしても成長できればポジティブでしかない。そういう意識で取り組んでいる。捉え方によってはスタメンに貪欲になっていないと思われがちだけど、スタメンは結果でしかない。それを自分に手繰り寄せられるかどうかは、日々の行動からしかつながっていない」

    そうした姿勢は所属クラブでリベロ起用が続いていることへの捉え方にも表れている。

    「起きることは全ていいことも悪いことも繋がっていて意味があると思っている。どのポジションでもサッカーだし、その状況でどう課題を向けられるかだと思う。前までの自分だったらネガティブになる部分もあったのかもしれないけど、特にポジションがどうとかはない。3バックの真ん中でもサイドバックに生きるような課題にも取り組めているので問題に思ってはいない」

     その姿勢は次のサウジアラビア戦でも変わらない。「ポゼッションというところではチームに落ち着きをもたらし、ロングフィードやショートパスといったいろんなバリエーションで攻撃にリズムを作れるのは特長として出していきたい。

    ん前回のサウジアラビア戦でもサイドバックがボールを運べる状況があったので、フリーでもらえる場面ではクロスでのチャンスメークもできるような頭の整理をしたい」。大事なのは自らの役目を全うすること。その先にさらなる飛躍があると信じ、W杯出場に向けた重要な一戦でもこれまでどおりのパフォーマンスを発揮する構えだ。

    ゲキサカ 1/30(日) 12:46
    https://news.yahoo.co.jp/articles/3924b9fd9e81467776237a1480f450f43771ea80  

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    https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220130-45616612-gekisaka-000-1-view.jpg?pri=l&w=640&h=480&exp=10800

    引用元: ・【サッカー】<日本代表DF中山雄太>「スタメンじゃないことに満足していない」 [Egg★]

    【中山雄太、長友からスタメン奪取へ!!今後の活躍次第では!??】の続きを読む


    1: サッカーまにあ速報!!! 2022/01/28(金) 05:56:23.51 ID:CAP_USER9
    1/28(金) 5:15
    東スポWeb
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    武田氏は大迫のパフォーマンス低下を指摘する(東スポWeb)

     勝つには勝ったが…。森保ジャパンがカタールW杯アジア最終予選の中国戦(27日、埼スタ)で2―0と勝利して、本大会自動出場圏内のB組2位をキープした。MF伊東純也(28=ゲンク)が全2得点に絡む活躍を見せたが、他の攻撃陣はそろって低調の〝ないない尽くし〟に終わった。次戦の天王山、サウジアラビア戦(2月1日、埼スタ)に向けて大丈夫なのか? 本紙評論家の元日本代表FW武田修宏氏(54)は不安点をズバリ指摘した。

     最終予選で絶好調の伊東がこの日も獅子奮迅の活躍を見せた。1―0で迎えた後半16分、DF中山雄太(ズウォレ)からの左クロスに合わせて豪快ヘッドを突き刺し試合を決定づける追加点。最終予選で昨年11月のベトナム戦、オマーン戦に続く3試合連続ゴールの離れ業だ。前半11分にも右サイドを突破してクロスを上げ、相手DFのハンドを誘発してPKを獲得。キッカーを務めたFW大迫勇也(神戸)の先制点をお膳立てし、チームの全2得点に絡む大活躍だった。

     今回の最終予選で初めて2点差をつけての快勝に、森保一監督は「ゴールに向かって積極的に行くことを選手が発揮してくれた」と胸を張った。これで首位サウジアラビアとの大一番に向けて視界良好と言いたいところだが、果たしてそうだろうか。

     相手の中国は頼みの帰化選手が次々と離脱して、攻撃陣で先発はゼロ。攻め手を欠き、日本は圧倒的に攻め込む展開となった。その中で不動の1トップの大迫は伊東が得たPKを決めたものの、その後は後半13分に絶好のチャンスでシュートを外すなど決定機を潰す場面が目立った。10番を背負うMF南野拓実(リバプール)も前半20分、38分と決定的な場面でシュートを外し続け、決定力不足を露呈。一人気を吐いた伊東以外の攻撃陣は明らかに〝塩〟だった。攻守ともに中国とはレベルが違うサウジアラビアに対して、本当にこのままで大丈夫なのか…。

     武田氏は「最終予選は結果がすべて。勝ち点3をしっかり取ったことが大きい」と一定の評価をした上でこう指摘する。「攻撃陣は迫力がなかったし、アイデアも乏しい。センターFWの大迫に中盤からなかなかパスがつながらない。大迫はドイツにいたころと比べるとプレーの判断が少し遅くなっていたり、ボールを取られたりもする」と大迫のパフォーマンス低下を危惧。「かといってFW前田(大然=セルティック)がいいかといったらそうではない。大迫とはタイプも違うし、なかなか代わりがいない」と〝ないない尽くし〟で解決策が見いだせない状況だ。

     その他の攻撃陣も「南野も今日は良さが出ていなかった。途中から入ったMF久保建英(マジョルカ)もイマイチだった」。スタメン組はもちろん、控え組もアピールは不発に終わり、全体的に攻撃陣の低調さが浮き彫りになってしまった。

     それでも武田氏は「森保はサウジアラビア戦に向けてしっかり分析を進めているはずだし、今回の2試合を〝1セット〟として考えている。選手のコンディションも上がってくる」と指揮官の手腕と現メンバーの奮起に期待を寄せる。森保監督も「いいイメージの共有ができ、われわれの総合力も高めることができて迎えるのは非常にポジティブ」と大一番へ自信をみなぎらせるが…カタールW杯出場へ向けて不安は尽きない。

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    https://news.yahoo.co.jp/articles/e7480d4f83a5b6c1db07088e84247665cf0f0e98

    引用元: ・【サッカー】中国に快勝も「大迫のパフォーマンス低下」武田修宏氏が指摘する森保ジャパンの不安点 [爆笑ゴリラ★]

    【大迫のパフォーマンス低下を武田氏が指摘!!代わりには鹿島の後輩のあの選手しかいない!??】の続きを読む

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    1: サッカーまにあ速報!!! 2022/01/27(木) 21:03:54.44 ID:CAP_USER9
    <ワールドカップ(W杯)アジア最終予選:日本-中国>◇B組◇27日◇埼玉ス

    元日本代表の内田篤人氏が、テレビ朝日の日本代表と中国戦の試合中継で解説者として出演し前半13分での交代を評価した。

    1-0からなかなか追加点が取れず、森保一監督はFW大迫勇也に代えFW前田大然、DF長友佑都に代えDF中山雄太を投入した。内田氏は「ここで入ってきた2人は結果がほしいと思います。チームとしての競争がないと、結果が出なくてもまた試合に出られると思っちゃいますから」と私見を述べた。

    その直後、左サイドバックに入ったDF中山のクロスをMF伊東純也が頭で合わせ追加点。一発回答の活躍に、内田氏は「サイドバック結果が出にくいけどアシストが出ると自信が付く」と評価。また、内田氏と解説していた松木安太郎氏は「中山先発でいいんじゃないかと。ベテランも素晴らしいんだけど」と話していた。
     
    日刊スポーツ 1/27(木) 20:28
    https://news.yahoo.co.jp/articles/9bf080bcbac7ec0603ff8b0a4f781e5b0d6e3ddc

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    https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220127-31270959-nksports-000-3-view.jpg?pri=l&w=483&h=640&exp=10800

    引用元: ・【サッカー】<松木安太郎氏>中山雄太のアシストに太鼓判!「中山先発でいいんじゃないかと」 [Egg★]

    【松木氏、中山雄太のアシストに太鼓判!今こそ世代交代へ!!】の続きを読む

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    1: サッカーまにあ速報!!! 2022/01/25(火) 22:38:20.36 ID:CAP_USER9
    日本サッカー協会からアジア最終予選を戦う23名の日本代表が発表され、大事な27日の中国戦が近づいてきた。2021年9月に行われたアウェイでの中国戦は1-0と大迫勇也のゴールでリードし、勝ち点3を獲得している。点差は1点だが、相手の枠内シュートはゼロ本に抑えており、常に主導権を握って戦えていた。
     
    今回の中国戦もそのようになることが予想されるが、スターティングメンバーが重要となる。特に最終ラインのメンツは大事だ。こういった常にボールを保持する試合ではセンターバックやSBがボールを持って司令塔のように動くことになり、ビルドアップ能力に長けた選手を起用する必要がある。であれば、左SBは不動の長友佑都ではなく、中山雄太が適任だ。

    ここまでの全6試合で森保一監督は左SBに長友を起用している。確かに彼のここまでの経歴を見れば信頼を置く気持ちも分かるが、ビルドアップ能力が高い選手ではない。基本的にボールロストすることは少ないが、司令塔のように味方を動かすパスを出すことがここまでできていない。横パスやバックパスが多く、攻撃を停滞させてしまう原因となっていた。

    中山であれば、その問題を解決することができる。それは後半から長友との交代でピッチに立ったオマーン戦で証明されており、彼の縦パスや高精度のクロスは攻撃に大きく貢献していた。今の中山に足りないのは代表での経験であり、中国戦でその経験値を積み上げたい。

    油断は禁物だが、中国戦では主導権を握って戦うことが予想される日本代表。そうなれば、最終ラインにはビルドアップ能力に長けた選手を配置するのが定石だが、森保監督はどのようなメンバーで戦いに臨むことになるか。

    ワールド 1/25(火) 22:10
    https://news.yahoo.co.jp/articles/9a753d775173a544510bba1e5be577fc03096142 

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    https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220125-00010010-theworldw-000-1-view.jpg?exp=10800

    引用元: ・【サッカー】<日本代表>左SBで起用されるのは長友か?中山か?中国との前回対戦から分かる今回の適任は? [Egg★]

    【長友の後継者は中山だ!!待ったなしの世代交代を!!!】の続きを読む

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