サッカーまにあ速報!!!

5chのサッカー関係の話題、速報をまとめているサイトです! Jリーグ、海外サッカー、選手の情報などなど幅広く取り扱っています。

    レアルマドリード

    B24FBB04-CD8C-4E2A-8A2A-7DB22D1D8E2E
    1: サッカーまにあ速報!!! 2022/05/29(日) 06:34:00.01 ID:CAP_USER9
    リバプール 0-1 レアル・マドリード
    [得点者]
    ヴィニシウス・ジュニオール(後半14分)レアル・マドリード

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/20160507

    引用元: ・【サッカー】UEFA-CL決勝 リバプール×レアル・マドリード 結果 [久太郎★]

    【CL決勝、リバプール×レアル・マドリード!!試合結果!!】の続きを読む

    9DB99EEA-3014-4ADD-BB29-068BD471BAB9

    1: サッカーまにあ速報!!! 2022/05/27(金) 10:59:26.04 ID:CAP_USER9
    レアル・マドリーのルカ・モドリッチは、今年9月9日で37歳になる。28日にはUEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)決勝に臨むクロアチア代表MFは、FW三浦知良(55)の名前を挙げ、現役続行に意欲を垣間見せた。英『BTスポーツ』が伝えている。

    【動画】モドリッチ「目指すのはミウラ」

     欧州CLではリバプールと決勝で争うR・マドリー。24日には練習場でUEFAオープンメディアデーを開き、選手たちにインタビューする場が設けられた。『BTスポーツ』からは、R・マドリーとリバプールでプレー経験を持つ元イングランド代表のスティーブ・マクマナマン氏がコメンテーターとして訪問した。

     モドリッチはインタビューの場でマクマナマン氏の姿を確認すると、思わずニヤリ。リラックスした表情で2人は会話を始めた。そこで名前が挙がったのが、日本の“キング・カズ”だ。

     マクマナマン氏は、すでにベテランの域に達しながらも衰えを見せないクロアチア代表MFに「きみは一体いつまでプレーするつもりだ?」と質問する。すると、モドリッチは三浦カズの名前を出しながら、目標の年齢を口にした。

    「正確には決めていないよ。50歳かな。日本のサッカー選手、ミウラのようになりたいね」

     今年で55歳となった三浦カズは、JFL所属の鈴鹿ポイントゲッターズへ。そのサッカーに対する意欲はいまだ衰えを見せていない。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/390b63d9d21aeb72453257359632ea0a4fd28471

    引用元: ・【サッカー】「ミウラのように、僕はなりたいんだ」モドリッチは50歳まで現役意欲…目標に掲げた名は“キング・カズ” [久太郎★]

    【モドリッチ、「ミウラのように、僕はなりたいんだ」50歳まで現役に意欲!!目標に掲げた名がキングカズ!!】の続きを読む

    D35C1907-312C-45D3-80CB-9D891E5194BE
    1: サッカーまにあ速報!!! 2022/05/23(月) 07:33:35.69 ID:CAP_USER9
    5/23(月) 7:23
    配信
    SOCCER DIGEST Web
    「すでに行なった決定のいくつかを再考する必要がある」

    「エムバペの裏切りは、クボのマドリーへの扉を開くか?」怪物の残留が久保建英の去就に影響と現地報道!「マジョルカで期待に応えていないが…」

     パリ・サンジェルマンのフランス代表FWキリアン・エムバペが現地時間5月21日、2022年6月末までだった契約を25年まで3年間延長した。

     23歳の怪物は、契約満了となる今シーズン限りでパリSGを退団し、相思相愛だったレアル・マドリーへの移籍が濃厚視されていたが、一転残留となった。

     これを受けて、スペイン紙『MARCA』は「エムバペの裏切りは、クボのレアル・マドリーへの扉を開くか?」と題した記事を掲載。「レアル・マドリーの計画は、エムバペがPSG残留を決定した後、無駄になった。誰もがマドリーにこのランス人選手が来ると思っていたが、すでに行なった決定のいくつかを再考する必要がある」と綴った。


     記事は、「明らかなのは、マドリーが(エムバペの代わりに)世界最高の選手で補強をするつもりはない。そしてマジョルカに貸し出された後に戻ってくる日本人、タケ・クボがいることだ」と続けている。

    「21歳になろうとしている日本人は、マジョルカで期待に応えていない。(ハビエル・)アギーレ監督の就任で彼はレギュラーの座を失った。公式戦たった2ゴールで、3アシスト。彼にとって非常に乏しい成績だ」

    「マドリーはそのポジションのために、別の派手なスター選手に投資することを計画していない。クボはバックアッパーの役割になるが、チャンスを得るためのメンバーの座を勝ち取ることはできる」

     ただ、久保はEU圏外選手になるため、ブラジル代表FWのヴィニシウス・ジュニオールがスペイン国籍を取らない限り、「居場所を確保するのは不可能だ」とも指摘。「それができれば、マドリーの扉はまだ日本人に開かれている可能性がある。クボは彼がマドリーに相応しいと示すために爆発する必要がある。エムバペの件は彼にとって良かったかもしれない」と締めくくっている。

     マジョルカでの2年目のローンを終えた久保は、プレシーズンにアピールし、果たしてマドリーで居場所を掴めるだろうか。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部
    https://news.yahoo.co.jp/articles/372d9478416ddcf78bead639849db5e231273617
    https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220523-00110041-sdigestw-000-6-view.jpg

    引用元: ・【サッカー】エムバペPSG残留で久保建英のレアル・マドリー帰還なるか [豆次郎★]

    【久保建英、エムバペPSG残留でレアル帰還なるか!?…しかし、戻っても…】の続きを読む


    38397B6B-43EE-4647-B79C-D54ADEB5FB94
    1: サッカーまにあ速報!!! 2022/05/21(土) 22:31:51.35 ID:CAP_USER9
     契約延長をして残留するのか。相思相愛とされてきたレアル・マドリーに移籍するのか。パリ・サンジェルマンのフランス代表FWキリアン・エムバペが決断を下したようだ。

     5月21日、移籍市場に精通したジャンルカ・ディ・マルツィオ氏のサイトが、次のように報じた。
     
    「キリアン・エムバペはパリSGに残る。今夜のメスとの試合後、彼は自らそれを発表する」

     これまでパリSGからの契約延長のオファーを拒否し、契約切れとなる今シーズン限りで退団→マドリー移籍が既定路線と見られてきたが、急転直下で翻意したのか。23歳の“怪物ストライカー”の動向に注目だ。
     

    https://news.yahoo.co.jp/articles/2fbfe1315ee442afc7e69ef2b4748110303f33aa

    引用元: ・【サッカー】急転直下!“怪物”エムバペがパリSG残留を決断、今夜正式発表と現地報道!マドリー移籍は破談か [久太郎★]

    【エムバペ、レアルマドリード移籍が既定路線!!…かと思いきや、急転直下の残留へ…】の続きを読む

    22D6EB52-E109-4BC6-9B24-71EAEF2DC446

    1: サッカーまにあ速報!!! 2022/05/01(日) 01:15:50.90 ID:CAP_USER9
    レアル・マドリーは30日にラ・リーガ第34節、本拠地サンティアゴ・ベルナベウでのエスパニョール戦に臨み、4-0の勝利で2年ぶり35回目の同リーグ優勝を果たした。

    優勝まであと勝ち点1が必要だったマドリー。アラバを負傷、ナチョ&ミリトンを出場停止で欠くアンチェロッティ監督は、センターバックに復帰明けのカセミロ、またバジェホを登用。そのほかベンゼマやヴィニシウスをベンチに置くなど4日後のマンチェスター・シティ戦とのセカンドレグを睨んでローテーションを敢行し、GKクルトワ、DFルーカス・バスケス、カセミロ、バジェホ、マルセロ、MFモドリッチ、カマヴィンガ、セバジョス、FWアセンシオ、マリアーノ、ロドリゴをスタメンで起用した。

    試合は、中井卓大含めたマドリーのユースチームのコパ・デル・レイ優勝トロフィーお披露目、ラファ・ナダルの始球式の後にキックオフ。前半はエスパニョールのボールポゼッションを許す時間帯もあったマドリーだったものの、ロドリゴが効率よく得点を重ねていった。

    ブラジル人FWはまず34分、ペナルティーエリア内左のマルセロが出したマイナスのパスから中央に切れ込み、右足のシュートで先制点を記録。さらに43分には、相手ペナルティーエリア内でのマリアーノがヤンヘルにプレスを仕掛け、転がったボールをかっさらって、そのままシュートを沈めた。前半は2-0で終了のホイッスル。なお前半7分、ベルナベウは「イジャ・イジャ・イジャ! フアニート・マラビージャ!」のお馴染みのチャントの後、クリスティアーノ・ロナウドのチャントも叫び、息子を失った彼への愛情を表明していた。

    後半、エスパニョールの反撃に苦しむマドリーだったが、55分に勝負を決定づける3点目を記録。中盤でのモドリッチのボール奪取から、カマヴィンガ、アセンシオとパスをつないでいき、背番号11がペナルティーエリア内に入り込み右足のシュートでネットを揺らした。アンチェロッティ監督はその直後となる60分に交代カードを3枚切り、モドリッチ、マリアーノ、カセミロを下げてクロース、ベンゼマ、イスコをピッチに立たせた。

    「カンペオーネス(チャンピオンたち)! カンペオーネス!」のチャントはもちろんのこと、「ピケ、馬鹿野郎、チャンピオンに挨拶しろ!」「チョロ(シメオネ監督)残ってくれ!」「ラポルタは夢を見続けてる。見続けてるぞ!」と、優勝争いのライバルたちにちなんだチャントも歌うなどお祭り状態のベルナベウ。71分にはイスコもゴールを決めたが、これはGKディエゴ・ロペスの視界をロドリゴが遮っていたとして取り消しに。3分後、アンチェロッティ監督はカマヴィンガ、ロドリゴとの交代でヒラ、ヴィニシウスを投入した。

    そして81分、今季前線の看板コンビがゴールショーを締めくくった。イスコのパスからヴィニシウスが左サイドを突破し、折り返されたボールにベンゼマが左足で合わせてチーム4点目。ベンゼマはこれが今季43試合43得点目、ラ・リーガ26得点目となった。完全に決着をつけて、「跳べ、ベルナベウ!」のチャントや、ウェーブが起こるベルナベウで、試合は終了のホイッスル。レアル・マドリーはラ・リーガ優勝回数を35回として、バルセロナ(26回)、アトレティコ・マドリー(11回)をさらに引き離した。

    なおアンチェロッティ監督はイタリア、イングランド、ドイツ、フランス、そしてスペインと、欧州5大リーグすべてで優勝した史上初の監督となっている。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/b53a63f121f319ebdda2d07174f902265229cd11

    引用元: ・【サッカー】レアル・マドリーが2季ぶり35回目のラ・リーガ優勝!アンチェロッティは欧州5大リーグすべてを制した史上初の監督に [久太郎★]

    【レアル・マドリード、2季ぶり35回目優勝!!アンチェロッティ、欧州5大リーグすべて制覇した史上初の監督に!!】の続きを読む

    このページのトップヘ