サッカーまにあ速報!!!

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    フランクフルト

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    1: サッカーまにあ速報!!! 2022/05/06(金) 08:26:18.32 ID:CAP_USER9
    [5.5 EL準決勝第2戦 フランクフルト 1-0 ウエスト・ハム]

     UEFAヨーロッパリーグ(EL)準決勝第2戦が5日に行われ、MF長谷部誠とMF鎌田大地が所属するフランクフルト(ドイツ)がウエスト・ハム(イングランド)をホームに迎え、1-0の完封勝利を収めた。2試合合計3-1として初のEL決勝進出を果たしたフランクフルトは18日の決勝でレンジャーズ(スコットランド)と対戦する。

     4月28日にウエスト・ハムのホームで行われた第1戦を2-1で制したフランクフルト。ホームでの第2戦で長谷部はベンチスタート、鎌田は先発出場した。

     試合開始早々の前半8分、フランクフルトをアクシデントが襲い、負傷したDFマルティン・ヒンテレッガーがプレー続行不可能と判断され、DFアルマミ・トゥレとの交代を余儀なくされた。

     前半17分には鎌田のロングパスから抜け出そうとしたFWイェンス・ペッター・ハウゲがDFアーロン・クレスウェルのファウルを誘ってイエローカードを誘発。しかし、VARが介入した結果、クレスウェルにはレッドカードが提示されて一発退場となり、フランクフルトが数的優位に立った。

     すると前半23分にフランクフルトが先制に成功する。スルーパスから右サイドを抜け出したFWアンスガー・クナウフの折り返しを、ゴール前でフリーになったFWラファエル・サントス・ボレが右足で蹴り込み、スコアを1-0とした。

     フランクフルトが1点リードしたまま後半を迎えると、同15分にウエスト・ハムがゴールを脅かす。しかし、FWミカイル・アントニオが送ったクロスからDFクレイグ・ドーソンが叩きつけたヘディングシュートはGKケビン・トラップの守備範囲に飛んでしまう。

     後半24分にはPA外でこぼれ球を拾った鎌田が切り返しから左足で狙うも、シュートをジャストミートさせることはできなかった。その後もボールを保持して試合を進めたフランクフルトに追加点こそ生まれなかったが、1人少ないウエスト・ハムの反撃を許さずに逃げ切って1-0の完封勝利を収めた。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/dc00c5046d53195efb3ea4ebd4f5c0bab69666ae

    引用元: ・【サッカー】鎌田&長谷部がEL決勝へ!! フランクフルト、“2連勝”でウエスト・ハム撃破…初優勝を懸けてレンジャーズと対戦 [久太郎★]

    【【EL】鎌田、長谷部決勝へ! フランクフルト、連勝でウエスト・ハム撃破!レンジャーズとの決勝戦!!】の続きを読む

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    1: サッカーまにあ速報!!! 2022/04/29(金) 07:53:29.48 ID:CAP_USER9
    2021-2022のUEFAヨーロッパリーグ(EL)の準決勝第1レグが28日に行われ、フランクフルト(ドイツ)は敵地でウェストハム(イングランド)と対戦した。開始1分にアンスガー・クナウフのゴールで先制したが、
    21分にミカイル・アントニオの得点で追いつかれた。だが、後半に鎌田大地が勝ち越しゴール。2-1で勝利を手にした。なお、長谷部誠はベンチ入りも出場機会はなかった。

    今大会5ゴール目をマーク!
     互いに1点ずつを取り合って迎えた後半の54分だった。ジブリル・ソウとイェスパー・リンストロムがワンツーでウェストハムの最終ラインを突破。
    ソウのシュートは一度は、GKアルフォンス・アレオラにストップされたが、素早く詰めた鎌田が左足でボールをひっかけるようにシュート。敵地に乗り込んだフランクフルトが勝ち越しゴールを挙げた。

    鎌田にとっては今大会5ゴール目。国内リーグも合わせれば9点目。チームを前向きにさせ、そして勝利をグッと引き寄せる価値ある一発になった。

    得点直後はフランクフルトも引き過ぎることなく、相手にプレッシャーをかけてボールを奪取しては効果的なカウンターを仕掛けていった。その後70分を過ぎたあたりからは自陣に押し込まれる時間も増え始めたが、
    守備から攻撃に切り替えの際には鎌田がキープ力を発揮し、味方にひと息をつく時間を与えると同時に攻め上がりを促してみせる。
    準々決勝のバルセロナ戦でも見せたように、チームに落ち着きをもたらし、相手守備陣に混乱を生むプレーぶりが光った。

    さらに79分に速攻を仕掛けた際には、ラファエル・ボレのパスを受けて左からボックス内に進入。
    右足シュートは対峙する相手DFクレイグ・ドーソンにわずかに当たり、右ポストを叩いたが、攻め気に逸る相手の腰を引かせるという意味で、重要なシーンを作り出した。

    ホームのウェストハムもアディショナルタイムにはジャロッド・ボーウェンがクロスバー直撃のオーバーヘッドシュートを放つなど最後まで攻めの姿勢を見せたものの、ゴールは生まれず。試合はそのままフランクフルトが2-1で勝ち切った。

    敵地での第1レグを終え、フランクフルトは大きなリードを持ってホームの第2レグ(5月5日)を迎えることになった。先に勝利を手にできたことはやはり大きい。決勝進出に向けて、視界良好と言えるだろう。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/9aa7a62094f1320f0b15d9a1a94b45476c9114fe

    引用元: ・【サッカー】鎌田大地が敵地で値千金の決勝ゴール! フランクフルトがウェストハムに先勝し、ファイナルへ前進【EL準決勝】 [ゴアマガラ★]

    【【EL】鎌田大地、値千金の決勝ゴール!!やっぱり代表には鎌田が必要だ!!】の続きを読む

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    1: サッカーまにあ速報!!! 2022/04/15(金) 09:20:05.70 ID:CAP_USER9
    [4.14 EL準々決勝第2戦 バルセロナ 2-3 フランクフルト]

    UEFAヨーロッパリーグ(EL)準々決勝第2戦が14日に行われ、MF長谷部誠とMF鎌田大地の所属するフランクフルト(ドイツ)は敵地でバルセロナ(スペイン)に3-2で勝利した。
    ホームでの第1戦は1-1だったため、2試合合計スコアは4-3。2018-19シーズン以来、3年ぶりのEL準決勝進出を果たした。
    鎌田は第1戦に続いて3-4-2-1のシャドーでスタメン出場し、結果的に決勝ゴールとなる3点目をアシスト。
    ベンチスタートの長谷部は終了直前の後半アディショナルタイム9分に途中出場した。

    バルセロナは第1戦で左内転筋を負傷したDFジェラール・ピケの回復が間に合わず、センターバックコンビとしてDFロナルド・アラウホとDFエリック・ガルシアを起用。
    また、右サイドバックにはDFオスカル・ミンゲサが入った。

    10日のラ・リーガ第31節レバンテ戦(○3-2)で勝利こそ収めたが、3度ものPKを与えていたバルセロナ。その嫌な流れを引きずる形で序盤に先制を許した。
    フランクフルトは前半3分、ペナルティエリア内中央への浮き球を巡る競り合いでMFイェスパー・リンドストロームがE・ガルシアのファウルを受け、PKを獲得する。
    同4分にキッカーを務めたのはMFフィリップ・コスティッチ。GKマルク・アンドレ・テア・シュテーゲンの逆を突き、左足でゴール右に沈めた。

    ビハインドを負ったバルセロナはFWウスマン・デンベレとFWピエール・エメリク・オーバメヤンのホットラインやセットプレーでゴールに迫るが、GKケビン・トラップの牙城を崩せない。
    すると前半36分、フランクフルトのカウンターからFWラファエル・サントス・ボレが右足で強烈なミドルシュートを叩き込み、リードを2点に広げた。

    追いかけるバルセロナはハーフタイム明けからMFペドリに代え、MFフレンキー・デ・ヨングを投入。
    後半12分にはDFジョルディ・アルバのFKからボックス内の相手の手にボールが当たるも、PK判定とはならない。

    フランクフルトはゴールを許さずに時間を進め、後半22分に決定的な追加点を奪う。右サイドのスローインの流れから中央の鎌田が左方向へパス。
    受けたコスティッチがペナルティエリア内左で左足を振り抜き、途中出場DFセルジーニョ・デストの股を抜いたシュートがゴール右に決まった。

    バルセロナはFWルーク・デ・ヨングの投入など積極的に交代カードを切り、システムも3バックに変更する。
    後半39分にはFKの混戦からMFセルヒオ・ブスケツがネットを揺らすが、オフサイドで得点は認められない。
    それでも後半アディショナルタイム1分にブスケツが右足でミドルシュートを突き刺し、ようやく1点を返す。
    終了間際にはフランクフルトDFエバン・エンディカの退場となるファウルで得たPKをFWメンフィス・デパイが決めたものの、あと一歩及ばずに2-3でタイムアップ。
    2戦合計3-4でベスト4進出は叶わず、公式戦では16試合ぶりの黒星となった。

    ゲキサカ
    https://news.yahoo.co.jp/articles/1bc4fe887fe9d8d24cf10e11c984064704d28996

    引用元: ・【サッカー】鎌田が決勝アシスト!! バルセロナを3発撃破のフランクフルトが3季ぶりEL準決勝進出! [渋柿の木★]

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    1: サッカーまにあ速報!!! 2022/02/18(金) 21:09:11.07 ID:CAP_USER9
    サッカードイツ1部のE・フランクフルト所属の長谷部誠が、2027年までの契約を締結したことが、同クラブの公式サイトやツイッターなどで発表された。選手としては1シーズン、その後はコーチに就任するとしている。

     同クラブの日本語のアカウント(@eintracht_jp)は「この度、#長谷部誠選手と2027年までの新契約を締結しました」と発表。「残り1シーズンを選手としてプレーした後、コーチングスタッフに就任する予定となります」としている。

     長谷部とE・フランクフルトとの契約は今季で終了する予定だった。23年の1月に39歳になる長谷部は、そのシーズンを終えて現役を退き、指導者の道を歩むことになる。

     同クラブの公式サイトに、長谷部は「この旅がこれからも続いてゆくことをとても光栄に思う。私はまだ現役で、高いレベルでサッカーができると感じている。また、アイントラハトは私にトップレベルのコーチとしての第一歩を踏み出す機会を与えてくれることに深く感謝する」などコメントしている。

    ディリースポーツ 2/18(金) 20:55
    https://news.yahoo.co.jp/articles/808e85eca19f1e54ee6b73698f07406eeb06262a

    写真 https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220218-00000134-dal-000-7-view.jpg?pri=l&w=640&h=585&exp=10800

    引用元: ・【サッカー】<長谷部誠>現役は来季まで 指導者へ「光栄」フランクフルトと27年まで契約 [Egg★]

    【長谷部誠、現役は来季まで!コーチングスタッフで27年まで契約!!】の続きを読む

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    1: サッカーまにあ速報!!! 2022/01/23(日) 19:41:50.21 ID:CAP_USER9
    中国戦(1月27日)、サウジアラビア戦(2月1日)に臨む日本代表メンバー23人が発表された。

    【写真】鎌田大地のチームへの貢献度は欧州組随一。日本代表ではなぜ不遇なのか

    GK川島永嗣(ストラスブール)、権田修一(清水エスパルス)、シュミット・ダニエル(シントトロイデン)

    DF長友佑都(FC東京)、酒井宏樹(浦和レッズ)、谷口彰悟(川崎フロンターレ)、山根視来(川崎フロンターレ)、植田直通(ニーム)、板倉滉(シャルケ)、中山雄太(ズウォレ)、冨安健洋(アーセナル)

    MF/FW大迫勇也(ヴィッセル神戸)、原口元気(ウニオン・ベルリン)、柴崎岳(レガネス)、遠藤航(シュツットガルト)、伊東純也(ゲンク)、浅野拓磨(ボーフム)、南野拓実(リバプール)、守田英正(サンタクララ)、前田大然(セルティック)、堂安律(PSV)、田中碧(デュッセルドルフ)、久保建英(マジョルカ)

     欧州組と国内組。今回の選考でその境界がいっそう鮮明になった気がする。欧州組優先。前回(2021年11月のベトナム戦、オマーン戦)は招集外だった前田が、セルティックに移籍するや代表チームに選出される姿に、森保監督の選考基準が垣間見える。

     前田は突然、上達したのか。東京五輪に臨んだU-24日本代表でも、前田はさして出場機会に恵まれなかった。6試合中先発は0。3試合に交代出場しただけで、全出場時間はわずか65分(延長戦の出場時間30分含む)にとどまった。前田は言わずと知れた昨季のJ1得点王でもある。

     国内組でいる間は低評価。欧州組に転じるや高評価を下す。前回初招集された三笘薫(今回はケガで招集を見送られた)にも同じことが言えた。東京五輪への出場時間はたったの39分に終わった選手だ。難敵オマーンとの前戦を代表デビュー戦としたその三笘が、貴重な決勝ゴールを鮮やかにアシストする姿に、森保監督の評価の矛盾が集約されていた。

     三笘が東京五輪後、ユニオン・サン・ジロワーズに移籍していなければ、最後に伊東が蹴り込んだ前戦オマーン戦の決勝ゴールはなかった可能性が高いのだ。

     欧州移籍はいわば第三者のお墨つきのようなもの。それが出るまで認めようとしない森保監督は、独自の眼力を持ち合わせていないと言われても仕方がない。欧州組になる前、国内でプレーしている時から、この選手は面白い、いける、使えると目に留まる選手はいないのだろうか。そうした選手を抜擢すれば、多少は波風が立つ。反論も出るだろう。それを極端に恐れている印象だ。独自性が見えてこない大きな理由である。

    引用元: ・【サッカー】<日本代表・メンバーに見る森保一監督の選考基準>国内組でいる間は低評価。欧州組に転じるや高評価を下す。鎌田大地軽視 [Egg★]

    【森保一監督、選考基準!!国内組は低評価!??欧州組は高評価!!しかし鎌田大地は…】の続きを読む

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