サッカーまにあ速報!!!

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    ドイツ

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    1: サッカーまにあ速報!!! 2022/05/15(日) 00:58:07.31 ID:CAP_USER9
    5/15(日) 0:50
    配信
    FOOTBALL ZONE
    ブンデスリーガ最終節のケルン戦、後半アディショナルタイムに遠藤がゴール

     ドイツ1部シュトゥットガルトは、現地時間5月15日のブンデスリーガ最終節となる第34節でケルンと対戦。日本代表MF遠藤航が後半アディショナルタイムに劇的な決勝ゴールを叩き込んで2-1と勝利し、シュツットガルトも1部残留を決めてクラブが「おぉキャプテン!」と絶賛。ファンからも称賛の嵐となっている。

     試合前の時点で2部との入れ替え戦出場圏内の16位だったシュツットガルト。負けられない一戦となるケルン戦。前半12分にシュツットガルトが先制するも、後半14分に被弾し、1-1のまま終盤を迎えた。

     後半アディショナルタイム、シュツットガルトが左コーナーキックを獲得。ニアサイドに飛んだボールに触って方向が変わり、ゴール前に飛び込んだのが遠藤だった。身体を投げ出す魂のヘディングシュートを叩き込み、会場は優勝したかのごとくヒートアップし、監督や選手、ファンが一体となって狂喜乱舞した。

     遠藤の一撃で勝利したシュツットガルトは15位に浮上し、劇的な形で残留が決定。シュツットガルト公式ツイッターも「おぉキャプテン!」と絶賛したなか、ファンからも「信じられない」「夢のようだ」「スーパーゴール」と称賛の嵐となっている。

    FOOTBALL ZONE編集部
    https://news.yahoo.co.jp/articles/5033d47e08c6bdfa4c3b73112379735de6a80c4a

    引用元: ・【サッカー】シュツットガルト遠藤航、最終節終了間際に残留へ導く“劇的”決勝ゴール 選手やファンが狂喜乱舞「信じられない」 [豆次郎★]

    【遠藤航、終了間際残留へ導く決勝ゴール!!シュツットガルト劇的残留!!】の続きを読む

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    1: サッカーまにあ速報!!! 2022/04/29(金) 07:53:29.48 ID:CAP_USER9
    2021-2022のUEFAヨーロッパリーグ(EL)の準決勝第1レグが28日に行われ、フランクフルト(ドイツ)は敵地でウェストハム(イングランド)と対戦した。開始1分にアンスガー・クナウフのゴールで先制したが、
    21分にミカイル・アントニオの得点で追いつかれた。だが、後半に鎌田大地が勝ち越しゴール。2-1で勝利を手にした。なお、長谷部誠はベンチ入りも出場機会はなかった。

    今大会5ゴール目をマーク!
     互いに1点ずつを取り合って迎えた後半の54分だった。ジブリル・ソウとイェスパー・リンストロムがワンツーでウェストハムの最終ラインを突破。
    ソウのシュートは一度は、GKアルフォンス・アレオラにストップされたが、素早く詰めた鎌田が左足でボールをひっかけるようにシュート。敵地に乗り込んだフランクフルトが勝ち越しゴールを挙げた。

    鎌田にとっては今大会5ゴール目。国内リーグも合わせれば9点目。チームを前向きにさせ、そして勝利をグッと引き寄せる価値ある一発になった。

    得点直後はフランクフルトも引き過ぎることなく、相手にプレッシャーをかけてボールを奪取しては効果的なカウンターを仕掛けていった。その後70分を過ぎたあたりからは自陣に押し込まれる時間も増え始めたが、
    守備から攻撃に切り替えの際には鎌田がキープ力を発揮し、味方にひと息をつく時間を与えると同時に攻め上がりを促してみせる。
    準々決勝のバルセロナ戦でも見せたように、チームに落ち着きをもたらし、相手守備陣に混乱を生むプレーぶりが光った。

    さらに79分に速攻を仕掛けた際には、ラファエル・ボレのパスを受けて左からボックス内に進入。
    右足シュートは対峙する相手DFクレイグ・ドーソンにわずかに当たり、右ポストを叩いたが、攻め気に逸る相手の腰を引かせるという意味で、重要なシーンを作り出した。

    ホームのウェストハムもアディショナルタイムにはジャロッド・ボーウェンがクロスバー直撃のオーバーヘッドシュートを放つなど最後まで攻めの姿勢を見せたものの、ゴールは生まれず。試合はそのままフランクフルトが2-1で勝ち切った。

    敵地での第1レグを終え、フランクフルトは大きなリードを持ってホームの第2レグ(5月5日)を迎えることになった。先に勝利を手にできたことはやはり大きい。決勝進出に向けて、視界良好と言えるだろう。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/9aa7a62094f1320f0b15d9a1a94b45476c9114fe

    引用元: ・【サッカー】鎌田大地が敵地で値千金の決勝ゴール! フランクフルトがウェストハムに先勝し、ファイナルへ前進【EL準決勝】 [ゴアマガラ★]

    【【EL】鎌田大地、値千金の決勝ゴール!!やっぱり代表には鎌田が必要だ!!】の続きを読む


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    1: サッカーまにあ速報!!! 2022/04/24(日) 09:59:10.35 ID:CAP_USER9
     ブンデスリーガ第31節が23日に行われ、バイエルンとドルトムントが対戦した。

     首位に立つホームのバイエルンと2位ドルトムントの直接対決。バイエルンは勝利すると3試合を残してのリーグ優勝が決まり、前人未到の10連覇を達成する。引き分けでも得失点差の関係で、ほぼバイエルンの優勝が決まるだけに、ドルトムントは勝利を手にして眼前での決定を阻止したいところ。

     試合が動いたのは15分。右CKを手にしたバイエルンはゴール前へのボールをレオン・ゴレツカがヘディングで落とし、ゴール正面ペナルティエリアのライン上付近でセルジュ・ニャブリがワントラップからボレーシュートを叩き込み、早々に先行する。

     優位に立ったバイエルンは34分にも、相手陣で激しくプレッシャーをかけると、奪いきってトーマス・ミュラーからロベルト・レヴァンドフスキへ。冷静にGKとの1vs1を制して、リードを広げて前半を終えた。

     まずは1点を返したいドルトムントは後半の立ち上がり、ペナルティエリア内でマルコ・ロイスがジョシュア・キミッヒに倒されてPKを獲得。これをエムレ・ジャンが決めて、1点差とする。このまま同点としたいドルトムントだったが、次の1点はなかなか奪えず。すると83分、後半途中から出場のジャマル・ムシアラがバイエルンの勝利を呼び込む3点目を獲得。

     試合はこのまま終了。3-1で勝利したバイエルンがホームで10連覇を達成し、ブンデスリーガ創設の1963年以降で31度目の栄冠に輝いた。

    【スコア】
    バイエルン 3-1 ドルトムント

    【得点者】
    1-0 15分 セルジュ・ニャブリ(バイエルン)
    2-0 34分 ロベルト・レヴァンドフスキ(バイエルン)
    2-1 52分 エムレ・ジャン(PK)(ドルトムント)
    3-1 83分 ジャマル・ムシアラ(バイエルン)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/62d0252efe5f2723a36cf332f6c893a51d12f105

    引用元: ・【サッカー】バイエルン、ブンデスリーガ10連覇達成! 2位ドルトムントとの直接対決制す [久太郎★]

    【バイエルン、ブンデスリーガ10連覇達成!2位との直接対決制す!】の続きを読む

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    1: サッカーまにあ速報!!! 2022/04/23(土) 15:01:11.19 ID:CAP_USER9
    今季は8ゴール15アシスト
    ヘンクに所属する日本代表FW伊東純也にブンデスリーガの強豪レヴァークーゼンが興味を示しているようだ。イタリア『カルチョメルカート』が伝えた。

    伊東は2019年2月にヘンクへと加入。今季は苦しむチームの中でレギュラーシーズン34試合に出場し、8ゴール15アシストを記録。FWパウル・オヌアチュとともに主力としてチームを牽引し、UEFAヨーロッパカンファレンスリーグ出場権をかけたプレーオフ2出場へと導いている。

    そんな伊東にブンデスリーガの強豪レヴァークーゼンが興味。『カルチョメルカート』によると、「レヴァークーゼンはイトウの動向を注視」しているようだ。レヴァークーゼンはブンデスリーガで4位につけており、来シーズンはチャンピオンズリーグ出場の可能性も残している。

    なお、伊東とヘンクの契約は2024年6月まで。一方で、ベルギーメディアはヘンクの財政状況に言及し、「イトウもオヌアチュも例外ではない」とし、今夏退団の可能性も指摘していた。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/b5a9ee3fea66e82783ba209805d542b8c3635a1b

    引用元: ・【サッカー】日本代表FW伊東純也にレヴァークーゼンが興味か…ブンデスリーガ4位の強豪クラブ [久太郎★]

    【伊東純也、レヴァークーゼンが興味!??ステップアップしてほしい!!w】の続きを読む

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    1: サッカーまにあ速報!!! 2022/04/05(火) 21:40:31.22 ID:CAP_USER9
    日本代表は、11月に開幕するFIFAワールドカップカタール2022グループリーグでスペイン代表、ドイツ代表、大陸間プレーオフ勝者(コスタリカ代表orニュージーランド代表)と同じE組に入った。

     スペインやドイツという優勝候補と同居することになった日本だが、果たしてグループリーグ突破の可能性はどれくらいあるのだろうか。ブックメーカー『Sky Bet』社のグループ突破のオッズを見ると、スペインが1.11倍、ドイツが1.17倍、そして日本が4.33倍となっており、日本のグループ突破は難しいように見える。では、海外メディアはE組をどう報じているのか、その反応をまとめてみた。

    日本代表は「不運を呪っている」? 英国メディアの反応は…

    イギリス紙『ガーディアン』はグループEについてこう綴る。「真っ先に目に入るのは2010年と2014年の世界王者同士の対戦となるスペイン対ドイツだ。直近2大会で残念な結果に終わっているスペインだが、ルイス・エンリケ監督が直線的なスタイルも組み込んだことで復活の兆しを感じる」

    「ドイツは前回大会、韓国に敗れる屈辱を味わって80年間で初めてグループリーグ敗退の憂き目に遭い、その時点でヨアヒム・レーヴ前監督は退任すべきだったが、EURO2020まで指揮して散々な結果に終わった。とはいえ、ハンジ・フリック監督政権になってからのドイツは結果を出している」

     日本代表については「チーム内に欧州リーグ経験者を多数抱える」とチーム力を評価しつつ、「またしても厳しいドローに見舞われて少し不運を呪っているかもしれない」と日本の突破が難しいことを予想している。

     スポーツ専門メディア『アスレティック』のドイツ担当記者は、ドイツが“ポット2”だったことを踏まえて「ドイツは総合的に考えて組み合わせに満足しているだろう」と綴る。チームの要となる選手ついては「元ドイツ代表監督のベルティ・フォクツの『スター選手はチームだ』という言葉が今でも有効だが、あえて挙げるとすればGKマヌエル・ノイアーだろう。過渡期にあるDF陣を安定させる」と、欧州予選10試合で36ゴールを叩き出した攻撃力よりも守護神の名前を挙げた。

     一方で、同メディアのスペイン担当記者はE組について、「スペインにとって親切なグループだが、ややこしい展開になる危険も」と警戒。それでも、「ドイツという厄介な相手と同組に入ったとはいえ、グループ突破はほぼ安泰だろう」と、スペインの16強進出を予想している。

    「コスタリカ/ニュージーランドの初戦で良いスタートを切れるはず。第2戦は最大の試練となるドイツ戦だが、最近7度の対戦では1敗しか喫していない相手で、2020年11月のUEFAネーションズリーグの対戦では6-0で蹴散らしている」

    「日本との最終戦は、ヴィッセル神戸にMFアンドレス・イニエスタがいるので両国の関係を考えると興味深いが、スペインにとっては頭痛の種にはならない試合だろう」

    サッカーキング 4/5(火) 19:58
    https://news.yahoo.co.jp/articles/cb424cb9757b58faeb59c81eee545a7d3d766c62

    写真
    https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220405-01637277-soccerk-000-2-view.jpg?exp=10800



    [写真]=Getty Images

     スペインのマスコミもE組については、“与し易い”と考えているようだ。スペイン紙『マルカ』は「同組にドイツが入って一瞬強張るも、結局は良心的なグループになった」と報じている。「今回は死のグループはない。スペインのE組がそれになりかけたが、日本とプレーオフ勝者が入ったことで、かなり易しくなった」

     同じくスペインの『エル・パイス』紙もグループ突破を確信しており、「骨のある相手が1つと、残るは格下2チーム」とE組を分析。「もしスペインがグループリーグで敗退したら歴史的な大惨事」と煽り、既に決勝トーナメントを見据えて、「2位通過ではF組1位のベルギーと対戦するため、ドイツとの首位争いは激戦になるだろう」と予想している。ただ、「スペインにとって日本やコスタリカ、ニュージーランドといったチームは、早いうちに先制しなければ最終的に苦しむことになる典型的な相手だ」と、一抹の不安が残っていることも認めている。

     果たして日本は、強豪2カ国を相手に2大会連続のグループリーグ突破を果たすことができるのか。今から11月の本番が楽しみだ!

    引用元: ・【サッカー】<日本代表>下馬評を覆せるのか?対戦国は“2強2弱”のE組突破に楽観的「日本戦は楽..」「スペインが敗退したら大惨事」 [Egg★]

    【日本代表、2強2弱の下馬評覆せるのか??対戦国は日本戦は楽…】の続きを読む

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