サッカーまにあ速報!!!

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    セルティック

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    1: サッカーまにあ速報!!! 2022/02/03(木) 18:11:06.81 ID:CAP_USER9
    伝統の「オールドファーム・ダービー」で、旗手怜央が大仕事をやってのけた。

     現地時間2月2日に開催された延期分のスコットランド・リーグ第22節で、日本人4人が所属する2位のセルティックは、2ポイント差で首位のレンジャーズとホームで対戦し、3-0で快勝した。

     殊勲者となったサムライは、開始5分にCKのこぼれ球に反応し、ペナルティエリアの外から右足を振り抜いて先制点を叩き出すと、42分には豪快に右足を一閃。本人も「すごく落ち着いて蹴れた」と自画自賛するゴラッソだった。

     44分には、左サイドを突破してから正確なクロスを上げ、リエル・アバダの3点目をアシスト。チームの全得点に絡む、文字通り圧巻の活躍を見せた。

     試合後、旗手は、地元紙『Herald Scotland』の寸評採点でチームトップタイの「9」をつけられ、「傑出した存在。1点目はそうでもなかったが、2点目は一級品だった」と絶賛された。そんな24歳を、セルティックを率いるアンジェ・ポステコグルーはこう評した。

    「素晴らしかった。とくに前半は並外れていたね。ただ、ハタテはもっとよくなれる。これは彼にとって移籍してから4試合目だ。我々は、まだまだ彼は本来のフィットネスレベルには程遠いと考えている。少しずつ彼を成長させていくつもりだ」

     このコメントにも表れているように、ポステコグルーの飴と鞭の使い分けは見事だ。こうした56歳のオーストラリア人指揮官の卓越した手腕があるからこそ、セルティックは昨シーズンに国内で独走を許した“宿敵”との優勝争いができていると言える。

     それはレジェンドたちも認めるところだ。かつて中村俊輔(現横浜FC)とともにセルティックの黄金期を築いた元ブルガリア代表MFスティリアン・ペトロフは、英衛星放送『Sky Sports』の番組内で「私は、彼が就任した時には多くの疑問があった。だが、チームは明確なアイデアと手腕を持った指揮官を手に入れたんだ」と語った。

    「彼は、就任してからすぐに『これが私のやり方だ。だから、私に欲しいスターを連れてこさせろ』と明確にした。そして自分の戦術やシステムにフィットする選手たちを集めたんだ。そこからも見事だったね。日本から選手たちを集めた時には、懐疑的な意見があったが、アンジェは彼らがどう動くかを知っているし、ハタテたちも監督の要求を知っている。これは素晴らしい利点だ」

     日本で確かな実績を残した手腕を発揮し続けるポステコグルー。その采配は、彼の下で輝く4人の元Jリーガーたちの活躍とともに注目したい。

    ザ・ダイジェスト 2/3(木) 18:02
    https://news.yahoo.co.jp/articles/fed3d2ff5c2dfae803e8a50b593e645c056dd9db

    写真
    https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220203-00010013-thedigest-000-1-view.jpg?exp=10800

    引用元: ・【サッカー】<中村俊輔の元同僚>旗手怜央を活かしたポステコグルーの手腕を分析!「日本から選手を集めた時は懐疑的な意見があった」 [Egg★]

    【旗手怜央を活かしたポステコグルーの手腕をセルティックのレジェンドが分析!!】の続きを読む

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    1: サッカーまにあ速報!!! 2022/02/03(木) 11:37:04.22 ID:CAP_USER9
    旗手怜央が全3得点に絡む大活躍! セルティック、ダービー制し首位浮上

    【スコア】
    セルティック 3-0 レンジャーズ

    【得点者】
    1-0 5分 旗手怜央(セルティック)
    2-0 42分 旗手怜央(セルティック)
    3-0 44分 リエル・アバダ(セルティック)

    サッカーキング
    https://news.yahoo.co.jp/articles/4b4f422147f57119c5b3b5ae9cbdd0343474987c



    現地時間2月2日に開催された延期分のスコットランド・リーグ第22節で、日本人選手4人が所属する2位のセルティックは、2ポイント差で首位のレンジャーズとホームで対戦。古橋亨梧と井手口陽介は故障で、日本代表帰りの前田大然はベンチスタートとなるなか、旗手怜央は中盤で先発出場した。

    【動画】
    https://youtu.be/l02qy_ofBw4


     この宿敵との伝統のオールドファームで、直近13試合で12勝と絶好調のセルティックは立ち上がりから押し込む。すると開始5分、旗手がCKのクリアにペナルティエリア手前で反応し、ワントラップから右足を一閃。鮮やかにゴールに流し込み、幸先よく先制点を奪う。

     完全に勢いに乗った24歳のMFは、42分にもエリア手前でパスを受けると、迷わず右足を振り抜き、強烈なシュートで追加点を奪ってみせた。今冬に川崎フロンターレから加入以来、圧巻のパフォーマンスを見せ続けている旗手は、これでデビューから4試合目で3ゴール目となった。

     なおも押し込むセルティックは直後の44分にも、旗手の左足でのクロスからアバダが3点目を挙げ、前半を終了。そして後半に入って62分には、代表戦を終えて試合当日に日本から帰ってきたばかりの前田を投入する。

     その前田は88分、CKにヘッドで合わせるが、相手にブロックに遭い、モノにできない。

     試合はこのまま3―0でタイムアップ。大勝のセルテッィクはレンジャーズをかわし、リーグ首位に躍り出た。なお、2ゴール・1アシストの活躍で勝利の立役者となった旗手は、73分までプレーしている。

    2/3(木) 6:39
    サッカーダイジェストhttps://news.yahoo.co.jp/articles/9f7a66142d69f6745a671e7367e0674e5fe3cd0f

    1 Egg ★ 2022/02/03(木) 07:58:15.45
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1643842695/

    引用元: ・【サッカー】<旗手怜央>伝統のオールドファームで衝撃の2G1A!宿敵レンジャーズを3―0粉砕!セルティックが首位に躍り出る★2 [Egg★]

    【旗手怜央、伝統のオールドファームで衝撃の2G1A!!宿敵レンジャーズ粉砕!!】の続きを読む

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    1: サッカーまにあ速報!!! 2022/01/27(木) 14:42:25.52 ID:CAP_USER9
    1/27(木) 9:23
    ゲキサカ

    セルティック旗手の初得点に地元メディア唖然「信じられないテクニック」「彼は間違いなく本物」
    加入後初ゴールを挙げたMF旗手怜央(Getty Images)
    [1.26 スコットランド・プレミアリーグ第23節 ハーツ 1-2 セルティック]

     セルティックのMF旗手怜央が26日、敵地で開催されたスコットランド・プレミアリーグ第23節のハーツ戦(○2-1)で加入後初ゴールを挙げた。勝利に貢献した24歳に対し、セルティック専門サイト『ザ・セルティック・ウェイ』がチーム最高タイの高評価を与えている。

     新天地デビュー戦となった17日の第21節ハイバーニアン戦で、いきなりマン・オブ・ザ・マッチに選ばれる活躍を見せた旗手。今節も中盤でスタメン起用されると、0-0の前半27分にセンターサークル付近からドリブルで持ち運び、遠めの位置で右足を振り抜く。強烈なシュートがゴール左に突き刺さり、加入後2試合目で初得点を記録した。

     チームは2-1でハーツに競り勝ち、リーグ戦3連勝。首位レンジャーズと4ポイント差の2位をキープし、優勝戦線に食らいついた。

     同メディアはデビュー後2試合連続で好パフォーマンスを発揮した旗手に対し、チーム最高タイとなる「8」の採点をつけている。

     寸評では「日本人MFはハイバーニアン戦での活躍を引き継ぎ、見事な形で新天地でのプレーをスタートさせている。信じられないようなテクニックから30ヤードのパイルドライバーを放ち、素晴らしい精度で(相手GKの)クレイグ・ゴードンのゴールを射抜いた。旗手は間違いなく本物のように見える」と称賛の言葉を送った。

    https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220127-45602930-gekisaka-000-2-view.jpg
    https://news.yahoo.co.jp/articles/767f7366166fef9e7f3a5c2a18e495e8199d36fa


    【動画】地元メディアが大絶賛した旗手怜央の初ゴール
    https://twitter.com/cbssportsgolazo/status/1486433634022162433?s=21

    前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1643243866/
    https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)

    引用元: ・【サッカー】弾丸ミドル炸裂!セルティック旗手の初得点に地元メディア唖然「信じられないテクニック」「彼は間違いなく本物」★2 [爆笑ゴリラ★]

    【【衝撃】旗手、弾丸ミドルで初得点!!地元メディア唖然!!w】の続きを読む

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    きょうごく
    1: サッカーまにあ速報!!! 2022/01/24(月) 21:44:57.33 ID:CAP_USER9
    セルティックに所属するFW古橋亨梧が、DAZNで配信中の元日本代表DF内田篤人氏の冠番組『内田篤人のFOOTBALL TIME』にオンラインで出演。スコットランドのサッカーについて語っている。

    【動画】動き出し、トラップ、フィニッシュ、全てが秀逸!古橋がリーグカップ決勝で決めた圧巻ゴラッソ2発をチェック

     今シーズンにヴィッセル神戸から加入したストライカーは、怪我による離脱がありながらも、今シーズンここまで公式戦26試合で16ゴールと爆発。いまや押しも押されもせぬエースとなっている。


     そんな27歳は、内田氏から「Jリーグとの違いは?」と質問されると、「やっぱり、こっちは展開が速いですね、攻守の切り替えが速いというか」と回答。「あとは球際だったり、強度はこっちのほうが高い」と続けている。

     内田氏が「スコットランドって結構荒いですよね?体格も大きいし」と尋ねると、「荒いですね。見えないところで掴まれたりもしますし」と返答した。

     それでも、小柄ながら屈強なDFたちと渡り合い、抜群の得点感覚を発揮している古橋。現在は故障離脱中だが、復帰後のさらなる活躍が期待される。
     
    サッカーダイジェスト 1/24(月) 17:45
    https://news.yahoo.co.jp/articles/669a0a4c7fdca1e03d19ffeb3defea4b4d31530f  

    写真https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220124-00104375-sdigestw-000-6-view.jpg?pri=l&w=640&h=543&exp=10800

    引用元: ・【サッカー】<古橋亨梧(セルティック)>Jリーグとスコットランドの違い「球際だったり、強度はこっちのほうが高い」 [Egg★]

    【古橋亨梧が語るJリーグとスコットランドの違い!!!】の続きを読む

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    1: サッカーまにあ速報!!! 2022/01/23(日) 11:44:57.88 ID:CAP_USER9
    アロア・アスレティック戦でスタメン出場の井手口が負傷交代

    https://news.yahoo.co.jp/articles/d94f3d76fb4f98e84c8558b790f589c84d580900

    スコットランド1部の名門セルティックに冬の移籍市場で加入したMF井手口陽介は、現地時間1月22日の国内カップ戦のアロア・アスレティック戦でスタメン出場をしたものの、相手選手のタックルを受け負傷交代。イングランドの名門マンチェスター・ユナイテッドでのプレー経験も持つマイケル・ステュアート氏は「ハード・タックルではなく、バッド・タックル」「あれはとんでもない」と語っている。

    【写真】「これは足の破壊者だ」「とんでもないよ」マンUのOBも糾弾! セルティック井手口陽介がタックルを受けて負傷した瞬間
    https://pbs.twimg.com/media/FJu-B9HWUAMq-2X?format=jpg&name=small

     この試合では、冬の移籍市場で加入した3人のうち日本代表への選出が発表されたFW前田大然に加え、井手口がアロア・アスレティック戦でスタメン出場。FW古橋亨梧はメンバー外で、リーグ戦で鮮やかなデビューを飾ったMF旗手怜央はベンチスタートだった。

     そのゲームの後半15分頃、井手口は相手MFモハメド・ニアンの強烈なタックルを受けて倒れ込んだ。左足首を痛めた井手口はそのまま負傷交代となったが、ステュアート氏がTV局「プレミア・スポーツ」で語った言葉をスコットランドの現地紙「デイリー・レコルド」が伝えた。

    「そのプレーをリアルタイムで見た時には、昔からよくある類のタックルだと感じたんだ。だが、リプレイで見れば足首を上から踏みつけているんだ。避けようがないよ。これは『レッグ・ブレーカー(足の破壊者)』だ。井手口の無事を願うよ。だから質問に答えるならば、あれは正しくないし、昔からよくあるようなものではないし、ハード・タックルでもない。あれは『バッド・タックル』だ。あれはとんでもないよ」

     いわゆる激しさが特徴の1つとされる英国サッカーで育ったステュアート氏の目にも、井手口が受けたタックルはそれで済まされないものに映ったようだ。大きな負傷につながらないかが心配される。
     
    フットボールゾーン 1/23(日) 9:47
    https://news.yahoo.co.jp/articles/d94f3d76fb4f98e84c8558b790f589c84d580900

    引用元: ・【サッカー】<井手口陽介(セルティック)>負傷!強烈タックルをマンUのOB非難「ハード・タックルではなく、バッド・タックル」 [Egg★]

    【【悲報】井手口、また移籍直後に負傷…やはりもってないのか??】の続きを読む

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