サッカーまにあ速報!!!

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    1: サッカーまにあ速報!!! 2022/05/23(月) 07:33:35.69 ID:CAP_USER9
    5/23(月) 7:23
    配信
    SOCCER DIGEST Web
    「すでに行なった決定のいくつかを再考する必要がある」

    「エムバペの裏切りは、クボのマドリーへの扉を開くか?」怪物の残留が久保建英の去就に影響と現地報道!「マジョルカで期待に応えていないが…」

     パリ・サンジェルマンのフランス代表FWキリアン・エムバペが現地時間5月21日、2022年6月末までだった契約を25年まで3年間延長した。

     23歳の怪物は、契約満了となる今シーズン限りでパリSGを退団し、相思相愛だったレアル・マドリーへの移籍が濃厚視されていたが、一転残留となった。

     これを受けて、スペイン紙『MARCA』は「エムバペの裏切りは、クボのレアル・マドリーへの扉を開くか?」と題した記事を掲載。「レアル・マドリーの計画は、エムバペがPSG残留を決定した後、無駄になった。誰もがマドリーにこのランス人選手が来ると思っていたが、すでに行なった決定のいくつかを再考する必要がある」と綴った。


     記事は、「明らかなのは、マドリーが(エムバペの代わりに)世界最高の選手で補強をするつもりはない。そしてマジョルカに貸し出された後に戻ってくる日本人、タケ・クボがいることだ」と続けている。

    「21歳になろうとしている日本人は、マジョルカで期待に応えていない。(ハビエル・)アギーレ監督の就任で彼はレギュラーの座を失った。公式戦たった2ゴールで、3アシスト。彼にとって非常に乏しい成績だ」

    「マドリーはそのポジションのために、別の派手なスター選手に投資することを計画していない。クボはバックアッパーの役割になるが、チャンスを得るためのメンバーの座を勝ち取ることはできる」

     ただ、久保はEU圏外選手になるため、ブラジル代表FWのヴィニシウス・ジュニオールがスペイン国籍を取らない限り、「居場所を確保するのは不可能だ」とも指摘。「それができれば、マドリーの扉はまだ日本人に開かれている可能性がある。クボは彼がマドリーに相応しいと示すために爆発する必要がある。エムバペの件は彼にとって良かったかもしれない」と締めくくっている。

     マジョルカでの2年目のローンを終えた久保は、プレシーズンにアピールし、果たしてマドリーで居場所を掴めるだろうか。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部
    https://news.yahoo.co.jp/articles/372d9478416ddcf78bead639849db5e231273617
    https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220523-00110041-sdigestw-000-6-view.jpg

    引用元: ・【サッカー】エムバペPSG残留で久保建英のレアル・マドリー帰還なるか [豆次郎★]

    【久保建英、エムバペPSG残留でレアル帰還なるか!?…しかし、戻っても…】の続きを読む


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    1: サッカーまにあ速報!!! 2022/05/21(土) 22:31:51.35 ID:CAP_USER9
     契約延長をして残留するのか。相思相愛とされてきたレアル・マドリーに移籍するのか。パリ・サンジェルマンのフランス代表FWキリアン・エムバペが決断を下したようだ。

     5月21日、移籍市場に精通したジャンルカ・ディ・マルツィオ氏のサイトが、次のように報じた。
     
    「キリアン・エムバペはパリSGに残る。今夜のメスとの試合後、彼は自らそれを発表する」

     これまでパリSGからの契約延長のオファーを拒否し、契約切れとなる今シーズン限りで退団→マドリー移籍が既定路線と見られてきたが、急転直下で翻意したのか。23歳の“怪物ストライカー”の動向に注目だ。
     

    https://news.yahoo.co.jp/articles/2fbfe1315ee442afc7e69ef2b4748110303f33aa

    引用元: ・【サッカー】急転直下!“怪物”エムバペがパリSG残留を決断、今夜正式発表と現地報道!マドリー移籍は破談か [久太郎★]

    【エムバペ、レアルマドリード移籍が既定路線!!…かと思いきや、急転直下の残留へ…】の続きを読む

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    1: サッカーまにあ速報!!! 2022/05/08(日) 06:20:19.34 ID:CAP_USER9
    [5.7 ラ・リーガ第35節 マジョルカ 2-6 グラナダ]

     ラ・リーガ第35節が7日に開催され、MF久保建英の所属する16位マジョルカはホームで降格圏内の18位グラナダに2-6で敗れた。
    前節バルセロナ戦(●1-2)に続いて2連敗。他会場の結果次第で降格圏内に転落する可能性も出てきた。久保は2試合ぶりにスタメン出場。後半40分までプレーした。

    勝ち点1差で迎えた残留争いの直接対決。右サイドハーフに入った久保は前半4分にいきなり決定機を迎える。自身の仕掛けからペナルティエリア内左のこぼれ球に反応し、至近距離から左足でシュート。しかし、GKに体を張ってブロックされた。

     すると直後の前半6分にグラナダが先制する。左CKからゴール前で混戦となり、ファーのFWルイス・スアレスが右足で蹴り込んだ。

     マジョルカは久保も絡んでチャンスを作り続け、前半28分に追いつく。久保が右サイドから折り返し、ペナルティエリア手前中央のFWベダト・ムリキが落とすと、
    MFサルバ・セビージャが右足で強烈なミドルシュート。ゴール左に突き刺さり、1-1とした。

    だが、ハーフタイムを挟んで後半1分に守備の隙を突かれ、DFセルヒオ・エスクデロに勝ち越し弾を許す。同10分にもディフェンスを崩され、MFアントニオ・プエルタスに追加点を奪われた。

     1-3となったマジョルカは後半13分、右サイドのDFパブロ・マフェオがクロスを送り、攻め上がっていたDFアントニオ・ライージョの豪快なヘディング弾で1点差に迫る。

     それでもグラナダの勢いを止めることはできない。後半24分、FWホルヘ・モリーナに右足でグラウンダーのミドルシュートを決められ、再び2点のビハインドを背負う。同33分には、
    ペナルティエリア内中央で粘ったFWミルト・ウズニに押し込まれて2-5。久保が交代で退いた後の同45分にはモリーナにネットを揺らされ、2-6の大敗を喫した。

    試合後、マジョルカの本拠地エスタディ・デ・ソン・モイシュのファンからは大ブーイング。また、次々と失点する展開の中、終了を待たずにスタンドを後にする観客も目立った。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/6658a9b1a29d311c4b235400b71e7aa089c857aa

    前スレ 1:2022/05/07(土) 23:06:47.28
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1651932407/

    引用元: ・【サッカー】スタンドから大ブーイング&途中で帰る観客も…久保建英スタメンのマジョルカ、残留争い大一番で6失点大敗★2 [ゴアマガラ★]

    【久保建英、マジョルカ6失点大敗…スタンドから大ブーイング…】の続きを読む

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    1: サッカーまにあ速報!!! 2022/05/03(火) 06:31:27.92 ID:CAP_USER9
    日本サッカー界の〝至宝〟がカタールW杯メンバーから落選する可能性が浮上した。11月開幕のW杯に臨む日本代表MF久保建英(20)は、所属するスペイン1部マジョルカでレギュラーから陥落。
    しかも今シーズンは日本代表でポジション争うライバルたちに大きな差を付けられており、大舞台に臨む森保ジャパン入りを懸念する声が高まっている。

    久保が窮地に立たされている。スペイン紙「アス」は「日本は久保に期待しているが、大きな希望は取るに足らないものになった。森保監督の計画において重要性を失い、
    期待は希薄になっている」と指摘し「これまで彼の立場はW杯に向けて危険にさらされていなかったが、もう明確ではない。このまま行けば久保は岐路に立つ」と伝えた。

    日本代表で久保の現状は、W杯アジア最終予選で歴代最多となる4試合連続ゴールをマークするなどMVP級の活躍を見せたMF伊東純也(29=ゲンク)が務める右サイドの控え。
    さらに4―2―3―1のシステムを採用した場合でも、久保が得意とするトップ下のポジションは10番を背負うMF南野拓実(27=リバプール)が一番手となる。

    J1クラブの強化担当者は「さすがにタケは選ばれるとは思うけど、今は伊東を外せないからあくまでサブ」としながらも「ただ攻撃陣は、どのポジションもサバイバルでしょ。
    そこで何をアピールできるか。スピードがあるとか、得点が取れるとか、守備がうまいとか…。何か特筆するものがなければ(W杯メンバーとして)生き残るのは厳しいのかもしれない」と語っていた。

    久保は攻撃面で非凡な才能を発揮しているものの、肝心のゴールに関しては明らかに物足りない。A代表では期待されながらもいまだにノーゴール。マジョルカでも今季公式戦2得点とまったく結果が出ていない。
    4月末の時点ながら同じ左利きで右サイドのメンバー入り争うライバルのMF堂安律(23=PSVアイントホーフェン)は今季公式戦9得点。トップ下を争うMF鎌田大地(25=Eフランクフルト)も同じく9得点をマークしている。

    また守備面では、森保監督が久保について「守備の強度はまだ足りない」と指摘していたように現在でも大きな課題。実際に、元日本代表の指揮官で、3月末からマジョルカを率いるハビエル・アギーレ監督も「足元の技術はうまいが、
    サッカーでは攻撃と守備が重要だ」と久保の守備力に注文を付けてレギュラーの座を剥奪をしたように、W杯では攻撃陣でもある程度の守備力がなければ、ポジションを確保できないのは間違いない。

    Jクラブ関係者は「じゃあ左サイドっていっても、南野と最終予選で活躍した三笘(薫=サンジロワーズ)もいるし、守備ができる原口(元気=ウニオン・ベルリン)もいるし…」と話しており、
    こちらも厳しい見通しといえる。W杯開幕まで約6か月。なかなか覚醒しない久保はW杯メンバーの座を勝ち取れるか。

    https://www.tokyo-sports.co.jp/soccer/japan/4163471/
    https://img.tokyo-sports.co.jp/wp-content/uploads/2022/04/dc0b1833dde387efac5daa29a940c159-406x450.jpg

    引用元: ・【サッカー】久保建英 カタールW杯落選の可能性は…競争激化で「特筆するものなければ厳しい」の声 [ゴアマガラ★]

    【久保建英、W杯メンバー入りの可能性は!??期待値は誰よりも高かったが、未だノーゴール…】の続きを読む

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    1: サッカーまにあ速報!!! 2022/05/01(日) 01:15:50.90 ID:CAP_USER9
    レアル・マドリーは30日にラ・リーガ第34節、本拠地サンティアゴ・ベルナベウでのエスパニョール戦に臨み、4-0の勝利で2年ぶり35回目の同リーグ優勝を果たした。

    優勝まであと勝ち点1が必要だったマドリー。アラバを負傷、ナチョ&ミリトンを出場停止で欠くアンチェロッティ監督は、センターバックに復帰明けのカセミロ、またバジェホを登用。そのほかベンゼマやヴィニシウスをベンチに置くなど4日後のマンチェスター・シティ戦とのセカンドレグを睨んでローテーションを敢行し、GKクルトワ、DFルーカス・バスケス、カセミロ、バジェホ、マルセロ、MFモドリッチ、カマヴィンガ、セバジョス、FWアセンシオ、マリアーノ、ロドリゴをスタメンで起用した。

    試合は、中井卓大含めたマドリーのユースチームのコパ・デル・レイ優勝トロフィーお披露目、ラファ・ナダルの始球式の後にキックオフ。前半はエスパニョールのボールポゼッションを許す時間帯もあったマドリーだったものの、ロドリゴが効率よく得点を重ねていった。

    ブラジル人FWはまず34分、ペナルティーエリア内左のマルセロが出したマイナスのパスから中央に切れ込み、右足のシュートで先制点を記録。さらに43分には、相手ペナルティーエリア内でのマリアーノがヤンヘルにプレスを仕掛け、転がったボールをかっさらって、そのままシュートを沈めた。前半は2-0で終了のホイッスル。なお前半7分、ベルナベウは「イジャ・イジャ・イジャ! フアニート・マラビージャ!」のお馴染みのチャントの後、クリスティアーノ・ロナウドのチャントも叫び、息子を失った彼への愛情を表明していた。

    後半、エスパニョールの反撃に苦しむマドリーだったが、55分に勝負を決定づける3点目を記録。中盤でのモドリッチのボール奪取から、カマヴィンガ、アセンシオとパスをつないでいき、背番号11がペナルティーエリア内に入り込み右足のシュートでネットを揺らした。アンチェロッティ監督はその直後となる60分に交代カードを3枚切り、モドリッチ、マリアーノ、カセミロを下げてクロース、ベンゼマ、イスコをピッチに立たせた。

    「カンペオーネス(チャンピオンたち)! カンペオーネス!」のチャントはもちろんのこと、「ピケ、馬鹿野郎、チャンピオンに挨拶しろ!」「チョロ(シメオネ監督)残ってくれ!」「ラポルタは夢を見続けてる。見続けてるぞ!」と、優勝争いのライバルたちにちなんだチャントも歌うなどお祭り状態のベルナベウ。71分にはイスコもゴールを決めたが、これはGKディエゴ・ロペスの視界をロドリゴが遮っていたとして取り消しに。3分後、アンチェロッティ監督はカマヴィンガ、ロドリゴとの交代でヒラ、ヴィニシウスを投入した。

    そして81分、今季前線の看板コンビがゴールショーを締めくくった。イスコのパスからヴィニシウスが左サイドを突破し、折り返されたボールにベンゼマが左足で合わせてチーム4点目。ベンゼマはこれが今季43試合43得点目、ラ・リーガ26得点目となった。完全に決着をつけて、「跳べ、ベルナベウ!」のチャントや、ウェーブが起こるベルナベウで、試合は終了のホイッスル。レアル・マドリーはラ・リーガ優勝回数を35回として、バルセロナ(26回)、アトレティコ・マドリー(11回)をさらに引き離した。

    なおアンチェロッティ監督はイタリア、イングランド、ドイツ、フランス、そしてスペインと、欧州5大リーグすべてで優勝した史上初の監督となっている。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/b53a63f121f319ebdda2d07174f902265229cd11

    引用元: ・【サッカー】レアル・マドリーが2季ぶり35回目のラ・リーガ優勝!アンチェロッティは欧州5大リーグすべてを制した史上初の監督に [久太郎★]

    【レアル・マドリード、2季ぶり35回目優勝!!アンチェロッティ、欧州5大リーグすべて制覇した史上初の監督に!!】の続きを読む

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