サッカーまにあ速報!!!

5chのサッカー関係の話題、速報をまとめているサイトです! Jリーグ、海外サッカー、選手の情報などなど幅広く取り扱っています。

    カタールW杯

    275E7D3D-20D6-4F13-965E-1B86088F57D4

    1: サッカーまにあ速報!!! 2022/06/08(水) 09:03:49.16 ID:CAP_USER9
     カタールW杯の大陸間プレーオフに挑むアジア代表がオーストラリアに決定した。7日にカタールで行われたアジアプレーオフで、UAEに2―1で勝利した。

     アジア最終予選で日本と同じB組で3位に入ったオーストラリアとA組3位・UAEとの対戦。後半8分にオーストラリアがMFアーバインのゴールで先制に成功。4分後にUAEが同点に追いついたが、同39分にドイツ1部フランクフルトでMF鎌田大地、MF長谷部誠と同僚のFWフルスティッチが勝ち越し点を決めた。

     大陸間プレーオフ進出を決めたオーストラリアは、13日(日本時間14日)に南米5位のペルーとカタールで対戦する。日本とカタールW杯で同組となるコスタリカ―ニュージーランドの一戦は14日(日本時間15日)の開催。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/a1676749dc7d895ff26bc1caa40ea6a6cbdc6eef

    引用元: ・【サッカー】大陸間POのアジア代表がオーストラリアに決定!UAEとの激闘制す 南米5位ペルーと対戦へ [首都圏の虎★]

    【大陸間POアジア代表決定!!オーストラリアがUAEを破って、南米5位ペルーと対戦!!】の続きを読む

    C5290B4B-4916-44C4-9C30-D2E327BF5ECB

    1: サッカーまにあ速報!!! 2022/04/06(水) 17:13:50.93 ID:CAP_USER9
    ロシア・サッカー連合(FUR)が国際サッカー連盟(FIFA)およびポーランド、スウェーデン、チェコの各国サッカー協会に対して行っていた異議申し立てを撤回した。スポーツ仲裁裁判所(CAS)が5日、明らかにした。

    FIFAと欧州サッカー連盟(UEFA)は、ウクライナへ侵攻したロシアの代表チームとすべてのクラブチームに対し、主催試合への参加を無期限で禁止した。

    ロシア代表は3月24日に22年ワールドカップ(W杯)カタール大会欧州予選プレーオフB組準決勝のポーランド戦を戦う予定だったがプレーオフから除外されることになり、異議申し立てを行っていた。

    ロシアとポーランドの試合は、ポーランドの不戦勝となり、B組代表決定戦でポーランドがスウェーデンを破って本大会出場を決めた。

    ロシアは先月、異議申し立てについての公聴会が開かれている間は処分を一時凍結するようにCASに対して求めたが、CASがこれを却下。その時点でロシアのW杯出場の望みは事実上ついえた。

    今回、異議申し立てを撤回したことで、手続き上もW杯出場の可能性は完全に消滅した。

    ロシアのウクライナ侵攻を受け、ポーランド、スウェーデン、チェコなど数カ国がロシアとは試合をしないことを表明していた。


    https://news.yahoo.co.jp/articles/4854e864b65cf286febb501d64a072cba8ec32fb

    引用元: ・【サッカー】ロシアがFIFAへの異議申し立てを撤回 カタールW杯出場の可能性が完全に消滅 [久太郎★]

    【ロシア、FIFAへの異議申し立て撤回!W杯出場の可能性が完全消滅 !】の続きを読む

    1163DB8D-E3F9-4014-AEC9-0ABA6058FE54

    1: サッカーまにあ速報!!! 2022/04/05(火) 21:40:31.22 ID:CAP_USER9
    日本代表は、11月に開幕するFIFAワールドカップカタール2022グループリーグでスペイン代表、ドイツ代表、大陸間プレーオフ勝者(コスタリカ代表orニュージーランド代表)と同じE組に入った。

     スペインやドイツという優勝候補と同居することになった日本だが、果たしてグループリーグ突破の可能性はどれくらいあるのだろうか。ブックメーカー『Sky Bet』社のグループ突破のオッズを見ると、スペインが1.11倍、ドイツが1.17倍、そして日本が4.33倍となっており、日本のグループ突破は難しいように見える。では、海外メディアはE組をどう報じているのか、その反応をまとめてみた。

    日本代表は「不運を呪っている」? 英国メディアの反応は…

    イギリス紙『ガーディアン』はグループEについてこう綴る。「真っ先に目に入るのは2010年と2014年の世界王者同士の対戦となるスペイン対ドイツだ。直近2大会で残念な結果に終わっているスペインだが、ルイス・エンリケ監督が直線的なスタイルも組み込んだことで復活の兆しを感じる」

    「ドイツは前回大会、韓国に敗れる屈辱を味わって80年間で初めてグループリーグ敗退の憂き目に遭い、その時点でヨアヒム・レーヴ前監督は退任すべきだったが、EURO2020まで指揮して散々な結果に終わった。とはいえ、ハンジ・フリック監督政権になってからのドイツは結果を出している」

     日本代表については「チーム内に欧州リーグ経験者を多数抱える」とチーム力を評価しつつ、「またしても厳しいドローに見舞われて少し不運を呪っているかもしれない」と日本の突破が難しいことを予想している。

     スポーツ専門メディア『アスレティック』のドイツ担当記者は、ドイツが“ポット2”だったことを踏まえて「ドイツは総合的に考えて組み合わせに満足しているだろう」と綴る。チームの要となる選手ついては「元ドイツ代表監督のベルティ・フォクツの『スター選手はチームだ』という言葉が今でも有効だが、あえて挙げるとすればGKマヌエル・ノイアーだろう。過渡期にあるDF陣を安定させる」と、欧州予選10試合で36ゴールを叩き出した攻撃力よりも守護神の名前を挙げた。

     一方で、同メディアのスペイン担当記者はE組について、「スペインにとって親切なグループだが、ややこしい展開になる危険も」と警戒。それでも、「ドイツという厄介な相手と同組に入ったとはいえ、グループ突破はほぼ安泰だろう」と、スペインの16強進出を予想している。

    「コスタリカ/ニュージーランドの初戦で良いスタートを切れるはず。第2戦は最大の試練となるドイツ戦だが、最近7度の対戦では1敗しか喫していない相手で、2020年11月のUEFAネーションズリーグの対戦では6-0で蹴散らしている」

    「日本との最終戦は、ヴィッセル神戸にMFアンドレス・イニエスタがいるので両国の関係を考えると興味深いが、スペインにとっては頭痛の種にはならない試合だろう」

    サッカーキング 4/5(火) 19:58
    https://news.yahoo.co.jp/articles/cb424cb9757b58faeb59c81eee545a7d3d766c62

    写真
    https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220405-01637277-soccerk-000-2-view.jpg?exp=10800



    [写真]=Getty Images

     スペインのマスコミもE組については、“与し易い”と考えているようだ。スペイン紙『マルカ』は「同組にドイツが入って一瞬強張るも、結局は良心的なグループになった」と報じている。「今回は死のグループはない。スペインのE組がそれになりかけたが、日本とプレーオフ勝者が入ったことで、かなり易しくなった」

     同じくスペインの『エル・パイス』紙もグループ突破を確信しており、「骨のある相手が1つと、残るは格下2チーム」とE組を分析。「もしスペインがグループリーグで敗退したら歴史的な大惨事」と煽り、既に決勝トーナメントを見据えて、「2位通過ではF組1位のベルギーと対戦するため、ドイツとの首位争いは激戦になるだろう」と予想している。ただ、「スペインにとって日本やコスタリカ、ニュージーランドといったチームは、早いうちに先制しなければ最終的に苦しむことになる典型的な相手だ」と、一抹の不安が残っていることも認めている。

     果たして日本は、強豪2カ国を相手に2大会連続のグループリーグ突破を果たすことができるのか。今から11月の本番が楽しみだ!

    引用元: ・【サッカー】<日本代表>下馬評を覆せるのか?対戦国は“2強2弱”のE組突破に楽観的「日本戦は楽..」「スペインが敗退したら大惨事」 [Egg★]

    【日本代表、2強2弱の下馬評覆せるのか??対戦国は日本戦は楽…】の続きを読む

    B83051A4-3902-4501-BC7D-46886C38E0E0

    1: サッカーまにあ速報!!! 2022/04/04(月) 16:49:17.64 ID:CAP_USER9
    カタール・ワールドカップ(W杯)のグループステージ組み合わせ抽選会が4月1日に行なわれ、日本代表はグループEに入った。対戦相手はドイツ、大陸間プレーオフ勝者(コスタリカ対ニュージーランド)、スペインに決まった。ベスト8以上を目標に掲げる森保ジャパンは、いかなるメンバーで本大会に臨むか。抽選会の結果を受けたタイミングで、スポーツニッポン新聞社の飯間健記者に推奨23人をセレクトしてもらった。

    ――◆――◆――

     日本にとってW杯優勝経験国が2か国入った難関グループであることは、どこの誰が見ても明白だ。第3戦スペイン戦まで突破の可能性を残すならば、望ましいのは第2戦終了時点で勝点4獲得。そうなると初戦ドイツ戦で勝点1は取らなければならない。

     真っ向勝負も日本サッカーの成長だが、強敵相手に渋く勝点を取るのも成長につながると信じて、守備重視の戦えるメンバー編成をした。

     まずGK3人は権田修一、川島永嗣、谷晃生で変わらず。DFは3バック編成を見越して吉田麻也、冨安健洋、板倉滉、植田直通、そして“未招集”の伊藤洋輝の5人。右サイドバック(SB)ないし右ウイングバックには酒井宏樹。左SBには長友佑都、中山雄太の常連を置く。

     伊藤は貴重な左利きでフィードも上手く、高さもある。左SBができるというユーティリティ制も併せ持つ。長友には右SB、伊藤には左SBの役割も兼ねてもらう。

     肝になる中盤は遠藤航、守田英正、田中碧、原口元気、柴崎岳の5人。ベトナム戦のパフォーマンスなどから柴崎は賛否両論あるだろうが、ロシアW杯でも見せた相手を一刺しするパスが必要になるときが訪れると予想する。原口も複数ポジションができる面と、何よりも全面に押し出す闘争心は活力を与える。

     そしてアタッカー陣には大迫勇也、古橋亨梧、伊東純也、久保建英、南野拓実、三笘薫、そして前田大然の7人。これで23人だ。

     試合は選手たちが慣れ親しんだ4-3-3システムで始めるだろう。ただ現実路線で戦わなければいけない局面も出てくるのではないか。リーグ3度の優勝を果たした広島時代のように手堅く勝点を奪う“宝刀”3-4-2-1システムの選択肢は残しておいたほうが良い。

     吉田や冨安らが形成する3バックは世界と伍するはずで、古橋や前田ら前線にスピードのある選手がカウンターで仕留める。三笘は所属クラブでウイングバックを務めていることから、左ウイングバック起用も可能だ。

     そしてカタールW杯は従来よりも登録選手が3人増加する可能性がある。その時は未来を見据えてMF川崎颯太(京都)、FW北野颯太(C大阪)、FW林大地(STVV)を推したい。
     
    飯間記者が推奨する23人(プラス3人)


    GK
    権田修一
    川島永嗣
    谷 晃生
    DF
    吉田麻也
    冨安健洋
    板倉 滉
    植田直通
    伊藤洋輝
    酒井宏樹
    長友佑都
    中山雄太
    MF
    遠藤 航
    守田英正
    田中 碧
    原口元気
    柴崎 岳
    FW
    大迫勇也
    古橋亨梧
    伊東純也
    久保建英
    南野拓実
    三笘 薫
    前田大然

    ▼プラス3人
    MF
    川崎颯太
    FW
    北野颯太
    林 大地

    サッカーダイジェスト 4/4(月) 11:07
    https://news.yahoo.co.jp/articles/706bdd81c48e77189bbffc40dfd927234a0ef24a

    写真
    https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220404-00107756-sdigestw-000-3-view.jpg?pri=l&w=640&h=640&exp=10800

    引用元: ・【サッカー】<カタールW杯の推奨23人は?>“未招集”の伊藤洋輝を選出。柴崎岳の一刺しが必要になる時も【記者の視点】 [Egg★]

    【カタールW杯の推奨23人を大胆予想!!記者の視点からメンバー選考ww】の続きを読む

    94384E81-A1C5-4E27-8BB8-F3F7ACBAEC7D

    1: サッカーまにあ速報!!! 2022/01/25(火) 13:36:49.66 ID:CAP_USER9
    1/25(火) 13:11配信
    デイリースポーツ

    オンライン取材に応じた浅野拓磨

     W杯カタール大会アジア最終予選(27日・中国戦、2月1日・サウジアラビア戦、ともに埼玉スタジアム)に臨むサッカー日本代表のFW浅野拓磨(27)=ボーフム=が25日、練習前にオンライン取材に対応した。「自分が選ばれている一番(の理由)はゴール」と得点への強い意欲を示し、信頼を寄せてくれる森保一監督(53)に「結果で返していくだけ」と語った。

     昨夏にドイツ1部ボーフムに加入したが、無得点が続いていた。22日のケルン戦で待望の今季初得点を決め、弾みをつけて代表に合流。「代表に選ばれるまで絶対に1点欲しいと思っていた。メンタル的にも上向きのまま代表に合流できた」と約4年2カ月ぶりとなったドイツ1部での得点に手応えを感じた。

     所属先でゴールがないまま、昨年10、11月の最終予選に招集されたことを疑問視する声も一部ではあった。「自分が選ばれていることは一番はゴールだと思う。スタートで出るか、途中で出るかは監督の中にプランはあるだろうし、どう使われても全力でプレーして、自分の武器を生かす自信はある」と自身の役割を理解する。「チームで結果を残せない状況で呼んでくれることに(森保監督の)信頼を感じる。後はそれを結果で返していくべき。自信はあるし、その自信をピッチでぶつけるだけ。まわりの声はいろいろあると思うが、特に気にせずやれれば」と闘志を燃やした。

     日本は6試合を終えてB組2位につけるが、総得点は試合数を下回る5得点。最下位ベトナム(総得点4)に次ぐ少なさで得点力不足が課題となっている。ホームで迎える2連戦。「ゴールを決めるか決めないかの世界」と単純明快に説く快足ストライカーが静かに爪を研ぐ。

    https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220125-00000055-dal-000-5-view.jpg
    https://news.yahoo.co.jp/articles/f99fd1e80e5690e8f6c9f4a68ba2c4631946acd7

    引用元: ・【サッカー】浅野拓磨 得点で森保監督の信頼に応える“まわりの声”は「特に気にせず」 [爆笑ゴリラ★]

    【浅野拓磨、森保監督から信頼を得るためにゴールを決める!!】の続きを読む

    このページのトップヘ