サッカーまにあ速報!!!

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    アジア最終予選

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    1: サッカーまにあ速報!!! 2022/02/04(金) 13:44:51.05 ID:CAP_USER9
    「DAZN」は4日、3月24日に行われるカタール・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選第9戦のオーストラリア代表戦を独占配信することを発表した。

    日本代表は、7大会連続7度目となるW杯出場に向けて最終予選で奮闘中。残り2試合となった中、3月のアウェイ・オーストラリア戦で勝利すれば出場権を獲得する。

    今予選は初戦のオマーン代表戦で敗れる波乱のスタートとなり、その後サウジアラビア代表にも敗れて窮地に立たされていたが、その後に5連勝。2月1日には無敗で首位のサウジアラビアと対戦し、2-0で勝利して2位をキープしていた。

    その後に行われたオマーンvsオーストラリアの一戦が引き分けに終わったこともあり、3位のオーストラリアとは勝ち点差が「3」に。日本は直接対決で勝利すれば2位以内が確定する状況だ。

    W杯出場が決定する一戦ということもあり、日本サッカー協会(JFA)の田嶋幸三会長が地上波での放送について動き出すとしていたが、「DAZN」が独占配信することが決まった。

    超ワールドサッカー 2/4(金) 10:50
    https://news.yahoo.co.jp/articles/48370a5401c8ed54ed66c01d49e13820e4a55411

    【サッカー】<日本サッカー協会の田嶋会長>敵地豪州戦の地上波中継に尽力「自腹でも」サウジ戦視聴率20%突破 DAZNと対立も★3 [Egg★]
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1643842355/

    1 Egg ★ 2022/02/04(金) 11:57:16.28
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1643943436/

    引用元: ・【サッカー】<DAZN>勝てばW杯出場決定のアウェイ・オーストラリア戦、独占配信することを発表! ★2 [Egg★]

    【DAZN、オーストラリア戦、独占配信発表!!結局田嶋さんは…w】の続きを読む

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    1: サッカーまにあ速報!!! 2022/02/02(水) 12:18:27.24 ID:CAP_USER9
    オマーンに引き分けたオーストラリア、今後の厳しい見通しに言及

    カタール・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選で、日本と同じグループBで3位につけているオーストラリア代表は、2月1日にオマーン代表とのアウェーゲームに臨んだ。二度のリードを得たオーストラリアだが、試合終盤のPKで追い付かれて2-2の同点で試合を終え、勝ち点「1」の獲得にとどまった。3月の最終予選では2位の日本、1位のサウジアラビアとの対戦を残しているなか、米スポーツ専門局「ESPN」オーストラリア版は「2勝しても、十分ではない」と悲観的な見通しを報じている。

     日本がホームでサウジアラビアに2-0の勝利を収めた数時間後にキックオフされた一戦で、オーストラリアは勝ち点3を取りこぼした。グループBの上位2チームのみが、カタールW杯への自動出場権を得られるなか、3位のオーストラリアにとっては痛恨の結果となっている。

     この結果を受け、「ESPN」オーストラリア版は、オーストラリアが3月にグループBの2強との試合を残しているものの、自力での自動出場権獲得が極めて難しいことを強調した。

    「仮に2連勝しても、おそらく十分ではないだろう。サウジアラビアを2-0で破った日本は、5連勝を収めてオーストラリアとの勝ち点差を『3』に広げた。彼らは最終節のベトナム戦で、得失点差を稼ぐことが可能だ。グリーン・ファルコンズ(サウジアラビア代表の愛称)は、オーストラリア戦の結果は関係なく、中国戦に勝てば出場権獲得が決まる。マスカットへの旅(アウェーのオマーン戦)で、グラハム・アーノルド監督が得られたのは、次の国際マッチデーの後にも、戦いが終わらないことを保証したことだ」

     3位以内を確定させたことで、3月の国際Aマッチデー以降も、プレーオフ、もしくはW杯で戦いが続くことを伝えている。

     オーストラリアの自動出場権獲得に、厳しい見通しが報じられているが、現在、日本は得失点差+6なのに対し、オーストラリアは得失点差+9となっている。仮に日本がオーストラリアに負ければ、その差はさらに開く。昨年11月にアウェーで行われたベトナム戦は1-0の辛勝だった日本。次のオーストラリアとのアウェーゲームに勝利し、W杯出場を決めたいところだ。

    フットボールゾーン 2/2(水) 12:01
    https://news.yahoo.co.jp/articles/425d96a1c0bda5fc6fcec34482215251b909aa6a

    写真
    https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220202-00365969-soccermzw-000-1-view.jpg?pri=l&w=640&h=426&exp=10800

    引用元: ・【サッカー】<痛恨ドローの豪州>日本との大一番へ悲観「2連勝してもおそらく十分ではない」 “自動出場”に危機感 [Egg★]

    【痛恨ドローの豪州!!オマーンは弱くない??】の続きを読む

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    1: サッカーまにあ速報!!! 2022/01/31(月) 10:19:46.93 ID:CAP_USER9
    2月1日に行われるW杯最終予選のサウジアラビア戦に向けて、日本代表が千葉県内で練習を行った。冒頭15分間だけメディアに公開されたものの、その後は非公開で行われた。大一番まで2日に迫った日本代表は、どのような状況なのか――。

    ■【画像】サウジ戦に向けた非公表練習直前の日本代表の写真■
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     30日の練習が始まる前、最も注目を浴びたのはDF中山雄太だ。中国戦で長友佑都に代わって途中出場すると、見事なクロスを上げて伊東純也のゴールをアシスト。1-0のスコアを動かす、貴重な追加点をもたらし、左サイドバックでの先発待望論まで飛び出ていた。しかし、28日に行われたミニゲームで堂安律と接触して負傷し、29日の練習を回避していた。

     その中山は、オレンジのスパイクを手に持って守田英正、原口元気とともに談笑しながら練習場入り。オレンジのスパイクをはいてピッチに現れると、足を気にする素振りもなくボールを蹴っていた。

     全員でランニングをすると、ストレッチメニューなどをこなしてグループに分かれて鳥かごを実施。ここで練習は非公開となった。

     中国戦後、メディアを前に23人全員で練習を行ったのはこれが初めてだ。28日の練習では、南野拓実が中国戦での負傷から大事をとって回避。翌29日に南野が復帰したものの、先述したように今度は中山が回避していたからだ。

    ■キーマンが膨らませたサウジ戦のイメージ
     グループ首位を走るサウジアラビア戦に向けて、日本代表は万全の態勢が整ったといえる。4-3-3のインサイドハーフでキーマンともいえる動きを見せている田中碧は、この日のオンライン取材で、日本がボールを支配したいのと同様に、「相手も握りたいと思う」と話し、「どうやってボールを奪うのかが非常に大切。どうやってはめに行くか」とイメージを膨らませた。

     長友佑都は、「僕が左サイドを制圧できれば、(伊東)純也みたいに(サイドで)打開できれば、厚みのある攻撃ができる」と話し、サウジアラビアを相手に一歩も引く気はない。

     運命のサウジアラビアに向けて、チームは連日いい雰囲気を保ちながら練習を行っている。選手とスタッフ全員で、5連勝の歓喜を巻き起こして見せる。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/0f8307d4a7785a514053368a13cf0f736d1d9196

    引用元: ・【サッカー】<日本代表>サウジアラビア戦に向け非公開練習を敢行!冒頭15分で見えた森保ジャパンの最新状況 [Egg★]

    【日本代表、今日W杯予選最大の山場!!サウジ戦に向け非公開練習!!】の続きを読む

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    1: サッカーまにあ速報!!! 2022/01/25(火) 13:36:49.66 ID:CAP_USER9
    1/25(火) 13:11配信
    デイリースポーツ

    オンライン取材に応じた浅野拓磨

     W杯カタール大会アジア最終予選(27日・中国戦、2月1日・サウジアラビア戦、ともに埼玉スタジアム)に臨むサッカー日本代表のFW浅野拓磨(27)=ボーフム=が25日、練習前にオンライン取材に対応した。「自分が選ばれている一番(の理由)はゴール」と得点への強い意欲を示し、信頼を寄せてくれる森保一監督(53)に「結果で返していくだけ」と語った。

     昨夏にドイツ1部ボーフムに加入したが、無得点が続いていた。22日のケルン戦で待望の今季初得点を決め、弾みをつけて代表に合流。「代表に選ばれるまで絶対に1点欲しいと思っていた。メンタル的にも上向きのまま代表に合流できた」と約4年2カ月ぶりとなったドイツ1部での得点に手応えを感じた。

     所属先でゴールがないまま、昨年10、11月の最終予選に招集されたことを疑問視する声も一部ではあった。「自分が選ばれていることは一番はゴールだと思う。スタートで出るか、途中で出るかは監督の中にプランはあるだろうし、どう使われても全力でプレーして、自分の武器を生かす自信はある」と自身の役割を理解する。「チームで結果を残せない状況で呼んでくれることに(森保監督の)信頼を感じる。後はそれを結果で返していくべき。自信はあるし、その自信をピッチでぶつけるだけ。まわりの声はいろいろあると思うが、特に気にせずやれれば」と闘志を燃やした。

     日本は6試合を終えてB組2位につけるが、総得点は試合数を下回る5得点。最下位ベトナム(総得点4)に次ぐ少なさで得点力不足が課題となっている。ホームで迎える2連戦。「ゴールを決めるか決めないかの世界」と単純明快に説く快足ストライカーが静かに爪を研ぐ。

    https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220125-00000055-dal-000-5-view.jpg
    https://news.yahoo.co.jp/articles/f99fd1e80e5690e8f6c9f4a68ba2c4631946acd7

    引用元: ・【サッカー】浅野拓磨 得点で森保監督の信頼に応える“まわりの声”は「特に気にせず」 [爆笑ゴリラ★]

    【浅野拓磨、森保監督から信頼を得るためにゴールを決める!!】の続きを読む

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    1: サッカーまにあ速報!!! 2022/01/20(木) 20:17:25.07 ID:CAP_USER9
    コラム「大塚浩雄のC級蹴球講座」

     W杯アジア最終予選の中国、サウジアラビア戦に向け、日本代表が1月17日から千葉県内で始動した。今回は国内組19人によるコンディション調整および新戦力発掘合宿。久々に報道陣に全面公開となったので、今回と次回のC級蹴球講座は合宿の内容をリポートしたい。

     初日から3日間通ったが、3日目の練習で攻撃に重点を置いたメニューが用意されていた。大迫、武藤、上田、荒木の4人をトップに指名。攻撃側2人がDF1人を相手にダイレクトでパス交換しながら、マークを背負った1トップに縦パスを入れ、そこから攻撃3人対守備2人による攻撃練習が始まった。

     その後、縦80、横68メートルの変則ピッチで10人対10人+GKのゲームが行われた。自陣と相手陣内で5人対5人に分かれ、自陣にいる攻撃側のDF5人はダイレクトパスでポゼッションし、相手陣内にいる味方に縦パスを入れる。そこから先は攻撃陣5人がフリータッチで相手ゴールを狙う。素早いパス回しでポゼッションし、ワイドにボールを動かしながら、前線の味方に縦パスを入れる。パスが通らずにボールを失った時、さらにボールを奪った後の攻守の切り替えを厳しく要求。リスク覚悟で縦に速い攻撃を求め、同時にリスク管理も求める。

     森保ジャパンの得点力不足は深刻だ。アジア最終予選6試合でわずか5得点。B組6チーム中5番目。得失点差+2はサウジアラビア、オーストラリアに次いで3番目。グループ2位ではあるが、得失点差の争いになれば3位に落ちる可能性もある。

     最終予選に入って相手のプレッシャーが厳しくなり、トップの大迫が孤立し、いい形で縦パスが入らなくなっている。また、いい縦パスが入らないがゆえにバックパスや横パスが多くなり、攻撃がスローダウンして、その間にブロックを形成されてしまう。

     5得点のうち、4点がサイド攻撃からという現実も見逃せない。中央のコンビネーションが機能しないため、結局、サイドからのドリブル突破に頼らざるを得ない状況だ。

     今回の合宿で、ゲーム形式の練習を行うと、いい縦パスを受けたときの大迫の存在感は際立っていた。自ら決めるだけでなく、周りの選手を生かす。おそらく、森保監督は大迫を軸にした布陣を想定しているだろう。問題は、中国戦に向けて海外組が合流した時、短時間でどこまで意思の疎通を図れるか。

     中国は守りをガチガチに固め、カウンターを狙ってくるだろう。サイドから放り込むだけでは、はね返されるだけ。崩すためには縦パスからの高速パスワークで中央突破を狙う必要がある。受け手の動き出し、出し手のパスの狙い。勝負のカギは縦パスにある。

     ◆大塚浩雄 東京中日スポーツ編集委員。ドーハの悲劇、94年W杯米国大会、98年W杯フランス大会を現地取材。その後はデスクワークをこなしながら日本代表を追い続け、ついには原稿のネタ作りのため?指導者C級ライセンス取得。40数年前、高校サッカー選手権ベスト16(1回戦突破)。

    中日スポーツ 1/20(木) 18:25
    https://news.yahoo.co.jp/articles/74505a46dfb097003ae4da70c8abc3fa65967c40

    引用元: ・【サッカー】<森保ジャパン>得点力不足は深刻!W杯アジア最終予選6試合でわずか5得点...うち4点がサイド攻撃からという現実 [Egg★]

    【森保JAPAN、得点力不足深刻!!最終予選6試合5得点w4点がサイド攻撃から!】の続きを読む

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