サッカーまにあ速報!!!

5chのサッカー関係の話題、速報をまとめているサイトです! Jリーグ、海外サッカー、選手の情報などなど幅広く取り扱っています。

    ラ・リーガ

    22D6EB52-E109-4BC6-9B24-71EAEF2DC446

    1: サッカーまにあ速報!!! 2022/05/01(日) 01:15:50.90 ID:CAP_USER9
    レアル・マドリーは30日にラ・リーガ第34節、本拠地サンティアゴ・ベルナベウでのエスパニョール戦に臨み、4-0の勝利で2年ぶり35回目の同リーグ優勝を果たした。

    優勝まであと勝ち点1が必要だったマドリー。アラバを負傷、ナチョ&ミリトンを出場停止で欠くアンチェロッティ監督は、センターバックに復帰明けのカセミロ、またバジェホを登用。そのほかベンゼマやヴィニシウスをベンチに置くなど4日後のマンチェスター・シティ戦とのセカンドレグを睨んでローテーションを敢行し、GKクルトワ、DFルーカス・バスケス、カセミロ、バジェホ、マルセロ、MFモドリッチ、カマヴィンガ、セバジョス、FWアセンシオ、マリアーノ、ロドリゴをスタメンで起用した。

    試合は、中井卓大含めたマドリーのユースチームのコパ・デル・レイ優勝トロフィーお披露目、ラファ・ナダルの始球式の後にキックオフ。前半はエスパニョールのボールポゼッションを許す時間帯もあったマドリーだったものの、ロドリゴが効率よく得点を重ねていった。

    ブラジル人FWはまず34分、ペナルティーエリア内左のマルセロが出したマイナスのパスから中央に切れ込み、右足のシュートで先制点を記録。さらに43分には、相手ペナルティーエリア内でのマリアーノがヤンヘルにプレスを仕掛け、転がったボールをかっさらって、そのままシュートを沈めた。前半は2-0で終了のホイッスル。なお前半7分、ベルナベウは「イジャ・イジャ・イジャ! フアニート・マラビージャ!」のお馴染みのチャントの後、クリスティアーノ・ロナウドのチャントも叫び、息子を失った彼への愛情を表明していた。

    後半、エスパニョールの反撃に苦しむマドリーだったが、55分に勝負を決定づける3点目を記録。中盤でのモドリッチのボール奪取から、カマヴィンガ、アセンシオとパスをつないでいき、背番号11がペナルティーエリア内に入り込み右足のシュートでネットを揺らした。アンチェロッティ監督はその直後となる60分に交代カードを3枚切り、モドリッチ、マリアーノ、カセミロを下げてクロース、ベンゼマ、イスコをピッチに立たせた。

    「カンペオーネス(チャンピオンたち)! カンペオーネス!」のチャントはもちろんのこと、「ピケ、馬鹿野郎、チャンピオンに挨拶しろ!」「チョロ(シメオネ監督)残ってくれ!」「ラポルタは夢を見続けてる。見続けてるぞ!」と、優勝争いのライバルたちにちなんだチャントも歌うなどお祭り状態のベルナベウ。71分にはイスコもゴールを決めたが、これはGKディエゴ・ロペスの視界をロドリゴが遮っていたとして取り消しに。3分後、アンチェロッティ監督はカマヴィンガ、ロドリゴとの交代でヒラ、ヴィニシウスを投入した。

    そして81分、今季前線の看板コンビがゴールショーを締めくくった。イスコのパスからヴィニシウスが左サイドを突破し、折り返されたボールにベンゼマが左足で合わせてチーム4点目。ベンゼマはこれが今季43試合43得点目、ラ・リーガ26得点目となった。完全に決着をつけて、「跳べ、ベルナベウ!」のチャントや、ウェーブが起こるベルナベウで、試合は終了のホイッスル。レアル・マドリーはラ・リーガ優勝回数を35回として、バルセロナ(26回)、アトレティコ・マドリー(11回)をさらに引き離した。

    なおアンチェロッティ監督はイタリア、イングランド、ドイツ、フランス、そしてスペインと、欧州5大リーグすべてで優勝した史上初の監督となっている。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/b53a63f121f319ebdda2d07174f902265229cd11

    引用元: ・【サッカー】レアル・マドリーが2季ぶり35回目のラ・リーガ優勝!アンチェロッティは欧州5大リーグすべてを制した史上初の監督に [久太郎★]

    【レアル・マドリード、2季ぶり35回目優勝!!アンチェロッティ、欧州5大リーグすべて制覇した史上初の監督に!!】の続きを読む

    40507D2B-03A1-4D7A-88CE-A85C3B046063

    1: サッカーまにあ速報!!! 2022/03/16(水) 18:36:07.39 ID:CAP_USER9
    マジョルカの日本代表MF久保建英は、現地時間3月14日に行われたラ・リーガ第28節のレアル・マドリード戦(0-3)でスタメン出場し、攻撃を活性しようと果敢にボールへ絡んだ。

    クラブのアルフォンソ・ディアスCEOは、「レンタル期間を延長できれば嬉しい」と“ラブコール”を送っていたが、レアルはすでに来季の構想に久保を入れているという。レアル専門メディア「Defensa Central」が伝えた。

    【動画】「マジョルカの最高峰」 久保建英が圧巻テクニック発揮、レアル戦で披露した“華麗パス”シーン

     首位を走る保有元レアルとの一戦で、久保は本来の右サイドハーフとは逆となる左サイドで出場。開始5分に敵陣左サイドからの突破を試みると、前半18分のFKシーンでは変化をつけた形から左シュートを狙うなど、試合序盤から積極的な姿勢を打ち出す。

     その後も、ドリブルやパスを織り交ぜながら攻撃に絡んだ久保。それでも、相手の厳しいプレスで突破を阻まれる場面も度々見られ、チャンスメイクには至らず後半33分に途中交代。チームは後半10分にレアルFWヴィニシウス・ジュニオールに先制ゴールを許すと、同32分、37分にはFWカリム・ベンゼマに得点を許し、0-3で敗れた。

     レアルからマジョルカへのレンタルは今季いっぱいとなっており、2022-23シーズンに関しては不透明な久保。マジョルカとしては、今季公式戦22試合で2得点3アシストを記録するなど、攻撃を牽引する日本人アタッカーを引き留めたいようだが、レアルは“再レンタル”の意思はないようだ。

    「Defensa Central」は、「レアル・マドリードは久保建英を来季のチーム構想に入れることを約束」と見出しを打ち、「この話は最近、本人に伝えられた」と直接対決の前に久保へ意向を伝えたという。

     記事によれば、レアルはフランス代表FWキリアン・ムバッペ(パリ・サンジェルマン)の加入が決定的、ノルウェー代表FWアーリング・ブラウト・ハーランド(ドルトムント)獲得に動く予定で、不確定要素が多いなかでまずは戦力整理を行なう模様。ウェールズ代表FWギャレス・ベイル、ベルギー代表MFエデン・アザール、セルビア代表FWルカ・ヨビッチ、ドミニカ共和国代表FWマリアーノ・ディアスらがチームを去る候補に挙がっている。

     世界屈指の名門レアルで、久保がプレーする瞬間は来季訪れるだろうか。

    フットボールゾーン 3/16(水) 18:10
    https://news.yahoo.co.jp/articles/e2a70685575992cd86ec7dbb4a78f30f01c64a1e

    写真
    https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220316-00372520-soccermzw-000-1-view.jpg?pri=l&w=640&h=426&exp=10800

    引用元: ・【サッカー】<レアル・マドリードは「久保建英」を来季のチーム構想に入れることを約束>「この話は最近、本人に伝えられた」 [Egg★]

    【久保建英、レアル来季のチーム構想に入れることを約束される??本人に伝えられた!??】の続きを読む

    8FD117E9-2C76-4D2E-86C5-3721E91F499A

    1: サッカーまにあ速報!!! 2022/02/27(日) 08:15:10.32 ID:CAP_USER9
    チームは敗れた。だが、17番の存在感は明らかに際立っていた。

     現地時間2月26日に行なわれたラ・リーガ第26節で、久保建英が所属する16位のマジョルカ(勝点26)は、12位のバレンシア(同30)とホームで対戦。開始4分に敵CBガブリエウ・パウリスタに決められた豪快なミドル弾一発に泣き、0-1で黒星を喫した。

    ​​​​​​​【動画】現地絶賛!敵陣を斜めに切り裂く久保建英の圧巻スルーパスをチェックhttps://www.soccerdigestweb.com/news/detail2/id=105904

     この試合で輝きを放ったのが久保だった。序盤からドリブルで果敢に仕掛けると、バレンシアはファウルを連発。なんと、試合を通して3枚のイエローカードを誘発した。

     前半アディショナルタイム2分には、右サイドでボールを受け、ドリブルで切れ込んで、得意の形からシュートを放つも、ここはわずかに枠を捉えられない。

     圧巻だったのは52分のプレーだ。右サイドから敵陣を斜めに切り裂くスルーパスを逆サイドのハウメ・コスタに供給。ビッグチャンスを創出したが、この左SBがシュートを外し、ゴールには繋がらなかった。


     フル出場で違いを作り続けた日本代表MFを、現地スペインのメディアは絶賛。『Ok Diario』は「クボはクラッキだったが、足りなかった」と見出しをつけ、次のように綴った。

    「バレンシアがファウルでしか止められなかった日本人選手が素晴らしいプレーを見せた。コソボ代表のムリチが最高のパフォーマンスを見せられなかったこの試合で、クボは間違いなくマジョルカで最高の選手だった」

     またスペイン全国紙の『AS』は、ゴラッソを決めたガブリエウとともに、マジョルカでは唯一となる最高評価の3点を付与。「クボがマジョルカの目覚まし時計として登場」と綴り、なんとこの20歳に10回もファウルを犯したバレンシア陣営を「早朝に目覚まし時計を止める人のようだった」と驚きをもって伝えている。

     この日のバレンシアのファウル数は「21」。うち約半分が、久保に対してのものだったことになる。

    サッカーダイジェスト 2/27(日) 5:20わ
    https://news.yahoo.co.jp/articles/959a808b13b3bbf4b82d58d5ca5a51c35d9e989e

    写真
    https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220227-00105904-sdigestw-000-9-view.jpg?pri=l&w=640&h=460&exp=10800

    【サッカー】<久保建英>キレキレのドリブル、圧巻スルーパスで躍動も…マジョルカは猛攻実らず、絶不調バレンシアに痛恨黒星
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1645887996/

    引用元: ・【サッカー】<久保建英>“被ファウル数”にスペイン現地衝撃「ファウルでしか止められない」全国紙最高評価「マジョルカで一番の選手」 [Egg★]

    【久保建英、被ファウル数に現地衝撃!!「ファウルでしか止められない」最高評価!】の続きを読む

    7333AF67-F0D6-4F6C-B12D-05BC115C53F2

    1: サッカーまにあ速報!!! 2022/02/24(木) 18:12:04.42 ID:CAP_USER9
    サッカーのスペイン1部、レアル・マドリードの下部組織に所属する中井卓大(18)が24日、レアルとの来夏までの契約を2025年まで延長することで合意し、正式に契約を結んだ。来季はレアルのBチームに当たるカスティージャ(3部相当)でプレーする。

     中井は日本人としては初めてレアルの下部組織に所属。愛称は「ピピ」。9歳から厳しい競争を勝ち上がり、16歳の誕生日を迎えた19年に念願のプロ契約を結んだ。今季はフベニールB(18歳以下)から同A(19歳以下)に昇格し、「背番号9」を背負ってプレーしている。

     卓越した技術と左右両足から放たれる精度の高いキックが武器で、来季は元スペイン代表のラウル・ゴンザレス監督(44)の指揮の下、トップチームデビューを目指す。外国人枠を勝ち取れば、今季はマジョルカに期限付き移籍中の日本代表MF久保建英(20)と“競演”する可能性もある。

     現地メディアから「日本のワンダーキッド」「日本のイニエスタ」とも称される中井は「世界一のクラブと契約更新できたことをとても誇りに思います。レアルと初めて契約書にサインした時と、今回させていただいたサインは全く同じ気持ちで、チームにとても感謝しています。これからも変わらずチームのためにプレーし、日々練習を積み重ねて、頑張っていきたいと思います」とコメントした。

    中日スポーツ 2/24(木) 18:00
    https://news.yahoo.co.jp/articles/8ab0ba9fc278448dce883f71d10dfdbc97138cce

    写真
    https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220224-00000043-chuspo-000-1-view.jpg?pri=l&w=463&h=640&exp=10800

    引用元: ・【サッカー】<中井卓大(18)>レアル・マドリードと2025年まで契約延長!来季はBチームに当たるカスティージャ(3部相当)でプレー [Egg★]

    【中井卓大、レアル・マドリードと2025年まで契約延長!!来季はBチームに当たるカスティージャでプレー!!】の続きを読む

    EB632BCA-075D-4125-AE4C-7E06326135D0

    1: サッカーまにあ速報!!! 2022/02/15(火) 07:39:20.08 ID:CAP_USER9
    マジョルカは14日にラ・リーガ第24節、本拠地ソン・モッシュでのアスレティック・ビルバオ戦に臨み、3-2の勝利を飾った。先発出場のMF久保建英は決勝ゴールを導く活躍を見せている。

    誰もが好チームと認めるマルセリーノ監督のアスレティックをホームに迎えたマジョルカ。苦戦必至と思われたものの、ミッドウィークにコパ・デル・レイ準決勝バレンシア戦に臨んだバスクの雄には疲労が見え、ルイス・ガルシア監督のチームは前半の内に2ゴールを決めることに成功する。

    4-4-2で久保を右サイドハーフに起用したマジョルカはまず21分、サルバ・セビージャとのワン・ツーからペナルティーエリアに侵入したマフェオがウナイ・ヌニェスに倒されてPKを獲得。キッカーのS・セビージャがしっかりとシュートを決め切り、先制した。また29分にはエリア内で高く上がったボールから、アンヘルが反転ボレーでネットを揺らして加点している。久保は前半、絶妙なトラップなどで観客を沸かせることもあったが、チーム全体で仕掛ける攻撃の流れには乗り切れない印象だった。

    迎えた後半は、屈強なレオネス(ライオンたち)たるアスレティックが牙を剥く。59分にユリの折り返しからラウール・ガルシアが1点を返すと、61分にはムニアインのCKからベレンゲルもゴールを決め、同点に追いついた。

    スコアをタイに戻されたマジョルカは久保らが奮闘しながら勝ち越しを目指す。71分には、日本人MFの浮き球のパスからアンヘルが最終ラインを突破したがシュートまで持ち込めず。アンヘルはその場面で負傷してしまい、ルイス・ガルシア監督は交代でイ・ガンインをピッチに立たせている。

    そして88分、意地の攻撃を見せていたマジョルカがついに勝ち越す。ゴールを導いたのは、久保だ。左サイド、ショートコーナーのボールを受けた久保は、ペナルティーエリア内にパスを送って自身もエリアに入り込む。そして混戦の中でこぼれてきたボールからシュートを放つと、これがポスト、GKウナイ・シモンの背中に当たって枠内に収まった(得点記録はU・シモンのオウンゴール)。久保はゴール直後、ユニフォームを脱いで喜びを爆発させ、イエローカードを提示されている。マジョルカはその後、久保らを下げて守備を固め、1点リードを最後まで守り切った。

    連勝のマジョルカは勝ち点を26としてグラナダ、ヘタフェを抜き去り15位に浮上している。

    Goal
    https://news.yahoo.co.jp/articles/867b52ae40e4e963460252bfa189cb15400f7f6c

    写真https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220215-00010001-goal-000-4-view.jpg?pri=l&w=640&h=360&exp=10800

    引用元: ・【サッカー】<久保建英>88分に劇的決勝ゴール導く!マジョルカが3-2でビルバオ破り2連勝 [Egg★]

    【久保建英、88分劇的決勝ゴール導く!!マジョルカが3-2でビルバオ撃破で2連勝!!】の続きを読む

    このページのトップヘ