サッカーまにあ速報!!!

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    サッカーその他話題

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    1: サッカーまにあ速報!!! 2022/02/11(金) 16:45:21.80 ID:CAP_USER9
    サッカー選手兼監督兼投資家兼起業家・本田圭佑は、言葉を使うことで、自らをインスパイアし、世界にサプライズを起こす。その脳にはどんな 言葉=「思考」が隠されているか紐解いた連載を一挙に振り返る。【2019年の掲載記事を再編】

    「本気で世界を平和にしたい、世界から貧困をなくしたい」
    現役の選手でありながら、カンボジア代表の実質的な監督をつとめ、さらに投資家でもあり、起業家でもある。本田圭佑の耳には、「本業に集中しろ」という声も届くのだという。

    「そういう人に言いたいですね。僕の本業はサッカー選手じゃないですと。そもそも本田圭佑の本業は、本気で世界を平和にしたい、世界から貧困をなくしたいと思っている人間・本田圭佑。だからやりたいと思ったら、2足でも3足でも草鞋を履きますし、政治的なことでもちゃんと言いますよ」

    “そもそも”自分は、何者なのか。”そもそも”なぜサッカーをやっているのか。”そもそも”サッカーではなぜ勝たなければいけないのか……。本田の頭のなかには、常に”そもそも”という言葉があるのだという。

    「人生のプログラムを自分で見つけるための道づくりこそ教育だ」
    現在の本田圭佑ができあがるまでには、たくさんの方々の教育がありました。学校の先生、サッカーの指導者などのご指導、教育も大きかったと思いますが、やはり一番影響を受けたのは家族、特に父だったと思います。

    父がいつも僕に言っていたのは、「2番はベッタと一緒やで」ということです。ベッタというのは、ビリという意味。常にナンバー1を目指さなければならないということは、小さなころから意識していました。

    父の教育でありがたかったのは、さまざまな“英雄”の話をたくさんしてくれたことです。ローマ時代の英雄から戦国武将、さらにはチェ・ゲバラや田中角栄、アイルトン・セナやマイケル・ジャクソン、ジョン・レノンの時もありました。話の始まりは、いつも同じです。「こいつの何がカッコええかというとな……」。そこから彼らのさまざまな英雄的なエピソードが語られていきます。僕は心躍るような父の話がすごく好きでした。そして話の最後には必ず同じ言葉を投げかけられるのです。

    「で、圭佑。お前は誰のようになりたいねん?」

    2/11(金) 16:32配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/9f7b37eb9d9794d60f57b8a5aec94694c7750bc3
    https://i.imgur.com/xqkFzdk.jpg

    引用元: ・【本田圭佑】「僕の本業はサッカー選手じゃない」 [フォーエバー★]

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    1: サッカーまにあ速報!!! 2022/02/10(木) 17:50:05.39 ID:CAP_USER9
     日本サッカー協会(JFA)は2022年から、第4種(小学生年代)チームに所属するサッカー・フットサル選手のJFA登録料を無料化することを決めた。2月14日から始まる新年度の登録から適用。これまで700円だった第4種サッカー選手の登録料、500円だった第4種フットサル選手の登録料が無料となる。

     JFAによると、登録料の無料化はJFAが現在推進中の登録制度改革の第一歩。JFAは現在、各年代の大会に出場する人々が選手として登録するだけでなく、ファン・サポーターやスポンサー、選手の保護者などサッカーに関わる人々全てがアプリを通じて登録できるメンバーシップ制の導入を進めており、その入り口にあたる小学生年代に大きく門戸を開いた形だ。

     JFAの田嶋幸三会長は10日、オンラインを通じてメディアブリーフィングを実施。第4種年代の選手登録料の無料化により、JFAとしては年間約1億8000万円の減益となることを明かした。一方、登録料を原資としていたJFAから各都道府県協会への補助金は「減額するつもりはない」と明言。さらに「ドイツ協会のようにJFAは一切登録料は取らず、都道府県のみ取るのが理想だと思っている」と述べ、ゆくゆくはこの施策を全年代・カテゴリに広げていく見通しを語った。

     こうした身を切る改革の背景にあるのは「18歳のところでガクッと登録しなくなる」(田嶋会長)ことに象徴される、現状の登録制度への危機感だという。

     現状では大会に出場する選手がチーム主導でJFA選手登録を行うのが一般的であるため、小学校・中学校・高校からの進学時には登録者がいったん大きく減少する。「全ての方がサッカーを辞めているかというとそうではない」にもかかわらず、大きな断絶が生まれている。また小学生年代でも、少年団に所属する約70%の選手がJFA選手登録を行っておらず、JFAの調査によればその総数は50万人弱。全国大会への出場機会がなかったり、そもそも大会出場の少ない小学校低学年は登録しないケースが多いという。

     こうした登録制度の現状について田嶋会長は「大会に紐づいた登録だったからこんなことになってしまった」と指摘。大会出場を前提とした選手登録制度から、選手としてプレーしているかどうかも問わないメンバーシップ制の導入により、「生涯にわたってサッカーに関わっていける環境を築いていきたい」と意気込みを示した。

     田嶋会長はさらに「今までチーム主体でつながっていたことで、個人とはつながれていなかった。選手の移籍もクラブの了解が得られないと…というのがあったが、選手がプレーできる環境を選べるような登録制度改革を行っている」と育成年代で問題が顕在化している選手のチーム間移籍にもメリットがあると指摘。

    また今後正式発表されるメンバーシップ制についても「登録した人は、パートナー企業さんの買い物が安くなるとか、特典があるとか、スポンサーさんにとってもメリットになる制度を作っていきたい。代表選手たちとも話し合いをしながら、登録しているかたの誕生日にメッセージがいくとか、いろんなことを企画している」と展望を語った。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/ec97a3ba37d01f6cd66d20cbc159b4776b62b06c

    引用元: ・【サッカー】<日本サッカー協会>小学生年代のJFA選手登録料が無料に!少年団に所属する約70%の選手がJFA選手登録を行っておらず [Egg★]

    【JFA、小学生年代の選手登録料が無料に!!少年団所属する選手の約70%が登録せず!】の続きを読む

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    1: サッカーまにあ速報!!! 2022/02/04(金) 20:29:18.37 ID:CAP_USER9
     岸田文雄首相は4日、サッカー元日本代表の本田圭佑氏と首相官邸で会談し、スポーツや教育の機会格差の是正などについて意見交換した。本田氏は会談後、「今の社会は早い時点で『できる子』『できない子』を判断する。(成長の)肯定感を否定する仕組みがまだあるが、教育・スポーツの観点で誰にでもチャンスがあると言いたい」と記者団に強調。「首相から非常にポジティブな意見をいただいた」と語った。

     本田氏は2日に自民党本部で講演。4日の首相との会談には同党の遠藤利明選対委員長が同席し、政界進出との観測も一時出たが、本田氏は「興味は今のところ全くない。今カンボジアでも活動しているし、僕にしか見えないものを見ながら、社会に貢献・還元していけたら」と選挙への出馬は否定した。

    毎日新聞

    https://news.yahoo.co.jp/articles/ce4dbc129cbffd2aa7c0d73daf307ae72bd85404
    https://pbs.twimg.com/media/FKvrVnuVQAEHOuc.jpg
    https://cdn.mainichi.jp/vol1/2022/02/04/20220204k0000m010332000p/0c10.jpg

    引用元: ・【サッカー】本田圭佑氏、教育格差巡り首相と意見交換 政界進出は「興味ない」 [ひかり★]

    【本田圭佑氏、首相と会談!!政界進出には「興味ない」 ??w】の続きを読む

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